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2008年10月29日

ワンナウツ

今、俺の中でワンナウツが熱い。




(ワンナウト)

沖縄の米兵の間で行われていた賭野球。
ピッチャーとバッターの一打席勝負で
打球がノーバウンドで外野まで飛ぶか
もしくはフォアボール等で出塁すれば打者の勝ち
それ以外は投手の勝ち。
投球は、打席の後ろの壁に描かれた四角のマスに入ればストライク、外れればボールとなる。



主人公の渡久地東亜(とくち とうあ)は
この野球賭博ワンナウツでいまだ無敗。

球速は最高130km程度
しかも、持ち球は直球のみである。
その東亜が、なぜ勝てるのか?
この作品の面白さはそこに尽きる。



(ワンナウツ契約)

東亜と彩川オーナーとの間で交わされた
通常の年俸に代わる、出来高払いの特殊年俸契約。

東亜がアウトを1つ取るごとにオーナーから500万円が支払われ
失点した場合は1点につき5千万円をオーナーへ支払う。



・・・面白い。

しかも、東亜の声優が萩原聖人。
アカギやカイジの中の人だ。

これはもう野球賭博黙示録トーアではないか。
正直それが面白そうで見始めました。
すんません。


アカギが野球やってると思えばこれほど面白いものはない。
俺カイジもアカギも大好きだし。
あと何気に野球部だったので俺。



・・・ただ。
この作品はちょっとルール上のミスが多いというか。

野手がファールグラウンドにいちゃいかんだろ。
あと、ワンナウトからなんでトリプルプレイになってんのw
後者はアニメ版でしかないミスらしいので
製作陣のミスなんだけど。

やっぱりこういう作品はルールにしっかりのっとってないと。
いろいろ突っ込まれちゃうしね。
まぁ、昔のアニメなんて投手がボークしまくりとか
打者もアウトな行為とかしてたし(本当なら)
アニメだって言えばそれまでだけど
リアルを売りにしてるならこういうのはいただけないよね。


とは言いつつも。
なんだかんだで楽しんでる俺がいる。

割り切って楽しめばなかなか面白いアニメだと思うよ。







2008年10月27日

SAIでエロ絵

SAIでエロ絵を描いてみた。



やばいなこりゃ。

描くのが楽しすぎて、いつの間にか
描き始めてから数時間たってることもザラじゃない。

SAIが話題になった理由もわかるわこれ。



やっぱり絵を描くこと自体は楽しいのよ。
楽しいから集中しちゃうし。

SAIはパソコンでも普通に絵を描く感覚に近いから
かなりヤル気がわいてくる。

さらに精進せねば。






2008年10月19日

サンレッド

ハマった。
久々に本気で楽しめそうなアニメが出てきた。

天体戦士サンレッド。
ニコニコ動画で公式配信もしている。



この作品の世界観がたまらなく好きだ。

アニメの1話を見たあとすぐに、単行本を全巻そろえてしまった。
これは面白い。
怪人たちがまったく悪人じゃないのもそうだが
最初はチンピラのようだったレッドさんが
しだいに怪人たちと打ち解けてゆく?様を見るのも楽しい。

・・・ツンデレッド(ボソ)


怪人の癖に市民に危害加えないし
ヒーローのくせになんだかんだで怪人と仲がいい。
なんと面白い世界観なのだろう。


ニコニコで毎週見てるわけだが
どうやらDVDの予約がアマゾンではじまったらしい。

とりあえず予約しておいた。

発売は来年だがな。






あと、やっぱりSAIで絵を描くのは楽しい。
扱いが慣れてくるとさらに楽しくなってきた。







2008年10月11日

SAIいいよSAI

SAIいいなこれ。
ラクガキ感覚で気楽にペンタブが使える。



これでもっとペンタブに慣れて、色塗りとか覚えれば
ペンタブで漫画をかける日が来るやも知れぬ・・・・

いや。
そのまえにエロか・・・







2008年10月11日

練習

SAI。
そのようなツールがある。



イラストを「描く」ことを基礎に置くという特徴を持ったツールである。

エアブラシ、水彩筆、マーカーといったラスターブラシツールの他に
「ペン入れレイヤー」で後からストロークや制御点を編集することのできる
ベクターブラシストロークを搭載しているのが特徴。

拡大縮小表示をした時のアンチエイリアス表示
キャンバス回転、マウス座標に依存しないタブレット描画なども可能である。

ペンタブレットを利用して描いた際のなめらかな描線や上記の特徴から

SAIを使用しているプロのイラストレーターもいる程で
ペン入れ用ソフトにSAIを使うユーザーも少なくない
(PhotoshopやPaintshopなど画像処理に向いた他のソフトと連携して使用することも多い)

彩色機能も充実しておりソフト単体で十分に鮮やかな着色が可能であると言われている。

(wikiから抜粋)






やはり、ペンタブを使うものとしては
SAIは避けられない宿命にあるらしい。

さっそくSAIを使ってラクガキをしてみる。



うむ。
いい感じだ。

なんというか使い勝手が妙に良い。
さすが、ペンタブ用に作られたツールだ。

しばらくはラクガキしながら ペンタブとSAIの扱いに慣れてゆこうかと思う。





2008年10月6日

ペンタブむずい



漫画を描いてみたけどペンタブむずい。

これは俺がなれてないだけなのか?
設定が悪いのか?
ツールが悪いのか?

どちらにせよなれるまで時間がかかりそうだ。
漫画のオチも続きもおもいうかばねーし。
マジやべーし。









2008年10月2日

ペンタブを買った

ついに念願のペンタブを買った。
アマゾンで2万ちょいのやつ。



まだうまく扱えない。
なかなか難しいぞこれ。

慣れるまでは大変そうだ。


ただ、気軽にスピード線が引けたり
字も楽に書けたり
独特の描きごこちが楽しい。


しばらくは落書きをかきながらペンタブに慣れようと思う。
色塗りとかも、ペントマウスをうまく使えば
もっとはやく絵を完成させられるかもしれない。
こういう落書きっぽい漫画なら気楽に描けるし。



















(モドル)