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2008年3月30日

おまえも、山をやっているんだろう?


今日は山へハイキングに行ってきた。



ちょっとワケありでな。
うちのジムの会長が、ハイキングが趣味らしく
おまえも一度やってみろっていうもんだから。
半強制的に。


俺はハイキングなんかはじめてだし
もっと簡単なものだと思っていた。
それこそ、ピクニック的な。


しかし、それは幻想であった。
急な坂を上ったり、岩をよじのぼったり
道と呼べるようなものなどほとんどなく
本当にこんなところを進むのがハイキングなのか!?
・・・って感じ。

結局4時間半山の中を歩いた。
終わるころには、膝、ふくらはぎ、ふともも、股関節が限界寸前だった。
健康のためになるとは、とても思えない内容だったよ。
前半はそれなりに楽しかったのだが、後半はもはや苦行だった。


ところで。
なぜかその道中に、ヌコをみつけた。



こんなところにヌコがいる!?
いったいどういうことだ。
まだ民家は近い(それでも遠いが)とはいえ
なぜこんな何も無い場所にヌコが?
標高500mの地点であった。

ヌコはのどをゴロゴロならし、ニャーニャーいいながら俺に近寄ってきた。

「なんだ、飯が食いたいのか?」

俺は食料のおにぎりを少しちぎり、ヌコの前に落とす。
ヌコ、においをかぐ。

無反応。

腹がへっていたわけではないのか?
とれとも、鮭にぎりは嫌いなのか?



そしてヌコは去る。
彼は、なぜこんな場所にいたのだろう。

ハイキングのキツさと、ヌコの出現が妙に残る一日だったとさ。




完成。
全裸よりも、服を着てたほうがエロくはないかね?
たとえそれがスカートだけだったとしても。






2008年3月29日

かき氷・・・

・・・・売れなかったよ。
カキ氷、売れなかったよ・・・・!


ていうか寒いんだよ!!
なんでこんなに寒いんだよ!!
先週のほうが暖かかったぞ!

モンスーンめ・・・・・・
許すまじ。
ていうか花見の時期って、だいたいまだ寒いのは気のせいかしら?




ロヴィンの戦いは終わらない。
次回を待て!!







2008年3月28日

カキ氷



そろそろカキ氷のシーズンがやってきそうだ。

・・・なに?
まだ早い?

いや、決してそんなことはない。
暖かくなれば、カキ氷は売れる。
一番売れるのはもちろん夏だが、春も秋も売れることは売れる。


前から日記を読んでくれてる人は知ってるかもしれないが
俺はカキ氷屋でバイトをやっている。
春、夏、秋という、限られた期間ではあるが。
カキ氷の材料、売る場所、電力、その他もろもろ。
それらの代金はすべて、その店(場所)の主が出している。
俺はただ売るだけだ。


店長(主?)は体を壊していて、カキ氷を売ることが出来ない。
よって、オヤのコネでかわりにおれがカキ氷を売っているというわけだ。

場所はあえて言わないが、遊園地などの近くとだけ教えておこう。



カキ氷を売れば売るだけ、おれの日給も良くなる。

売れる日もあれば、売れない日もあるが
俺が損をすることはない。
負担は、すべて店側が出す。
カップ代、氷代、シロップ代、などなど。
そして、売り上げの3割を俺がもらうのだ。

カキ氷の商売上の利点。
それは、コストパフォーマンスにある。

そもそも、売れ残るということがない。
氷は腐らないのだ。
シロップも、まず駄目にならない。
必要な分だけうり、残りは後に取っておく・・・
そのような事が、かき氷屋の場合可能なのだ。
 

ほかの食べ物屋の場合こうはいかない。
売れ残りも処分しなければいけないからだ。



今年、うち店のかき氷は値上がりした。
300円。

・・しかし、相場から考えれば決して高くはない。 祭りで見かけるかき氷は、大体こんな値段だったと思う。
だが、去年までうちのかき氷は200円だったのだ。

これが今年どう影響していくか・・・
単純に考えて、売り上げが去年と変わらなければ
1・5倍の利益が出ることになる。

100円の差がどう出るか・・・
こういう賭けは、俺は嫌いじゃないがね。






2008年3月26日

完成マジか



線をきれいにして、乳首とかを追加してみた。
・・・どうもこのままでは味気がないので
女子高生にでも改造しようかと考え中。






トランスデジタル来い・・・・
来い・・・・トランスデジタル来い・・・・・・!
(独り言)







2008年3月23日

2ページ

今日は2ページ描いたよ。





といっても実質2コマだけど。
結構疲れるんだコレが。

・・・花○さんVSスヘ○ックのパクりとか禁句。
この漫画の半分は、パクリ、パロ、オマージュでできておりますゆえ。

ロヴィンの運命やいかに!?
・・・次回を待て!!



あと、アーマードコアフォーアンサー(箱版)と
ドキドキ魔女神判の単行本買った。
面白いよ。

つづく。







2008年3月22日

亀田興毅が判定勝利


とりあえず、亀田興毅の判定勝ち。
ポイント的にははフルマークのだったが
以前のような動きには、まだ戻ってないように感じた。

ブランクの影響もあるのだろうか。
興毅の動きが堅い。
俺の記憶にある亀田興毅は、もう少しスムーズに動けるボクサーだったはずだ。
KOを意識したせいか、パンチにいまいちキレがない。
たまに良いパンチがあっても、単発で終わってしまう。

無意識のうちに重心が前に行きすぎているのが原因か?
興毅はKOを意識しないほうが、ボクシングが生き生きしていると思う。
そちらのほうがパンチのキレも出ている。
ブランクの影響は大きかった。
8ヶ月前のまま順調に試合をこなしていれば
今日の相手はもっと楽に戦えたはずだ。
試合とスパーリングのリングは違う。
そのことを、彼は感じ取っていたと思う。


試合後のインタビューも、心なしか元気がないようであった。
自分の中では、もっと動けると思っていたのだろう。
実際、今日の出来では内藤やポンサクを相手にするのは難しいと思う。
それは興毅本人もわかっている。
だからこそのあの発言だ。


せめて8ヶ月前の調子だったなら、そこまで分の悪い賭けではない
・・・と、俺は思っている。
今日の出来ではきついが、それはしかたがない。

とりあえず、今回は勝ててよかった。
あと2,3試合のうちに調子を取り戻して
年内に世界戦を実現させてほしい。
やるとしたら内藤だろう。
もし実現するとすれば、近年まれに見る国内ビックマッチかもしれない。
純粋に楽しみだ。





ハイストンはやめてくれない!!
次回を待て・・・!!





2008年3月21日

カメダ

明日は亀田興毅の試合がある。
個人的には楽しみなのだ。
相手は下の階級の世界ランカーだけど
ブランクがあるから、まぁこんなもんだろう。

興毅の調子は良いらしい。
ランダエタ2戦目や、前回の試合のような
スタイリッシュなボクシングスタイルを期待している。
おれ自身がああいうスタイルを出来ないから、憧れ的なものがあるのかもしれない。

亀田興毅は、遠距離、中距離で力を発揮するタイプだと思う。
強引にプッシュぎみにいくよりも、スピードとキレを重視したほうが
相手にダメージを与えられるだろうし、ダウンも奪えると思う。
大事な一戦なので頑張ってもらいたい。


前から言っているけど、俺は亀田興毅が好きなのだ。
ZONEのころから見てるし、愛着もある。
きちんと実力が評価されない現状は、ファンとしては心苦しいものがある。

とはいえ、今まで亀田家がやってきた
反則行動やパフォーマンスがこの現状を生み出しただけに
今回の試合はクリーンに戦ってもらいたいものだ。
それだけの実力が、亀田興毅には十分にある。
実際、前回の試合もクリーンで良いボクシングが出来ていたし。
追い詰められたランダエタ戦ですら、反則行為はほとんどなかった。

結局は審判がきっちり仕事をこなすかどうかだと思う。

今回はきっちりと勝って、年内に内藤戦や坂田戦を実現してもらいたい。
どちらにとっても、亀田興毅を戦うということは魅力的だろう。
実際に面白い試合になると思うし。
ともかく、今回はきれいに、クリーンに勝つことが大事だ。

スタイリッシュな亀田興毅が見たいのさ、俺は。





2008年3月19日

エロえ



もう少しで出来上がりそう。
現段階で線が汚いのは勘弁な。

漫画もエロも両立させていくつもりなので。

・・・次回を待て!!






2008年3月18日

まだやるか



ロヴィンの答えは・・・?
次回を待て!!







2008年3月17日

エロ



ちょっとエロい絵をかいてみたくなった。
それだけ。

漫画ばかりじゃ俺が飽きちゃう。





2008年3月16日

再開





最近サボりまくってたのでまとめて2個描いた。
ここから先の展開は俺の脳内でできてるから
しばらくはすんなりと進むと思うよ。

  ・・・たぶん。




じゃあ、拍手コメの返事をば。


>ヱロスのリビドーを感じた

お褒めに預かり、ありがたき幸せ。
もともとこのサイトはエロを描くために
FC2のエロサーバーにしたのです。

・・・最近あんまりエロ描いてないけど。
ていうか、更新自体おろそかだけど。



なにか拍手コメがあったら、こうやって返信するのでよろしく。







2008年3月12日

つづき



ロヴィンの中に潜む獣。
本当に、そのようなものがいるのか?
ロヴィン・ドロ・ヴィーノの生死やいかに・・・・!?

次回を待て!!





2008年3月8日

内藤がポンサク相手に防衛!!

内藤がポンサク相手にタイトルを防衛した。
引き分けではあるが、防衛は防衛だ。

ポンサクの出来は良かった。
4Rまでは、正直ポンサクがとっていると思っていた。
しかし、4R以降内藤の動きが良くなる。
動きのスピードもキレも上がり、ポンサクに徐々にパンチが当たり始める。

内藤の強さは、そのパンチ力と
わかりずらいパンチの軌道にある。
ストレートはスピードがあるが、そのストレートがポンサクに当たらない。
内藤はガードを自ら開き、スキがあるように見せ
ポンサクが来たところに大振りのフックを当てていくという戦法だ。

この戦い方を、内藤は前回のポンサク戦でつかんだらしい。

一進一退の攻防を繰り広げ
内藤はポンサク相手に防衛という快挙を成し遂げる。

ポンサクは強かった。
そのポンサク相手に、内藤は良くやったと思う。



次の防衛線の相手はいったいだれか・・・?
内藤自身はボクシングのことはしばらく忘れたいらしいが
陣営の考えとしては、まずは日本人の誰かと防衛戦をし
その後にWBA同級王者である坂田健史や
亀田興毅との対戦も構想のなかにあるらしい。

フライ級が日本人中心になる日がまた来るとは・・・
この調子で内藤選手には、さらにボクシングを盛り上げてもらいたい。





うに子がタオルを投げない理由とは・・・?
ロヴィンの運命やいかに!?

次回を待て・・・・!!




2008年3月5日

セコンドの役目




セコンドは、選手を守らねばならない。
タオル投入が遅れて、試合で壊れてしまった選手を
俺は何人も知ってる。

タオル投入は、セコンドの最後の役目でもある・・・
うに子の決断は・・・・!?

次回を待て!!







2008年3月3日

止められない



男の戦いはとまらない。
この戦いを止められるものがいるとすれば
戦っているロヴィンとハイストン本人たち・・・

そして。
ロヴィン側のセコンドのうに子だけである


しかし・・・

次回を待て!!







2008年3月1日

ハイストン戦再開



超ひさしぶり〜。
なんかやる気が復活したので、ハイストン戦を再開することにしたよ。

いや、じつはブックオフで修羅の門を集めだして
どんどんやる気が回復していったのさ。

面白いな。
いや、面白い。
背景白いとき多いけど面白い。

参考にさせてもらおう。










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