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2007年11月30日

Wiiとうに子



Wiiゲームの主人公たちのコスプレをするうに子。

女にとって、髪は命だから・・・
丸坊主にはさすがのうに子もできなかったんだよ。
悔しさと、無念の涙なんだよ・・・



ちなみに、この3つのゲーム
マリオギャラクシー、ノーモアヒーローズ、オプーナは
どれも俺が自信を持っておすすめ出来るソフトである。


★マリオと★



★オプーナと★



★ノーモア★


この3つは、Wiiの3種の神器といっても過言ではないかもしれません

・・・いいえ、過言ではないでしょう! (>ヮ<)つ⌒☆


とくに、1週間後に発売されるノーモアヒーローズは
何度も言っていることですが
私のWiiの中での大本命でもあるのです。

ぜひ売れて欲しい。
だから皆さん買ってください。
そしてみんなで幸せを分かち合いましょう。

サイコー










2007年11月29日

大日本人のDVD限定版を買った

映画を見て気に入ったので、大日本人の限定版を買った。
なぜ限定版なのかというと、特典映像に興味があったからだ。

特典映像には、メイキング、未完全解説
ノーカットシーン、幻のシーンなどがある。
おれは、それに釣られて、限定版を買った。


「大日本人だよ!!」


結果から言えば、この買い物は間違ってなかった。
もともと大日本人は気に入ってたし、もっと見たいと思ってたから。
それに、限定版でもアニメのDVDよりも安かったり・・・



まぁ、大日本人限定版の良さを箇条書きで表すと

・大日本人が何度も見れる
・メイキングがおもしろい
・コメンタリーもそれなりに面白い
・ノーカットシーンがある
・幻のシーンがある

・・・ってなとこかね。
とくにメイキングシーンは面白かった。
松本さんのやりたいことが伝わってくる。
現場のみんなも、本当に楽しんで撮影してるのがわかる。


ただ、松本さんが誤算だったのは
やっぱりコントシーンは笑い声がないとノリきれないというところ。
現場では生の笑い声があるけど、劇場では観客に頼るしかない。
同じシーンでも、笑い声があるのと笑い声がないのでは
まったく面白さも変わってしまうのだ。

とくに劇場では、周りが笑ってなければ面白くても自分も笑えなくなってしまう。
逆に周りがわらえば、つられてみんな笑う。
・・・・そういうものだと思う。

とくに最後のコントは、今までのものを壊してアレをやるわけだから
ポカーンとしてる観客が多かったんじゃないかと。
俺もその一人だ。
あそこで笑い声があれば、客も入りやすかったのではないだろうか。

笑い声を否定してる人もいるけど、コントでやってるのではなく
映画の中であの流れでやるのだから、導入として笑い声は必要だっただろうと思う。


別に笑い声無くても、本当に面白いシーンは観客も笑ってた。
板尾さんが出るとことかね。
ああいうシーンは笑い声なくてもいいけど
最後のコントは流れが強引だったから・・・
メイキング見て、本当にもったいないと思った。
壊すのはいいけど、流れというのはとても大事なものだから。



ともかく、限定版はかなり満足のいく出来になっている。
大日本人がちょっとでも気に入ったり
大日本人に興味があったり
松本さんが好きな人は是非、大日本人限定版を買って欲しい。


★是 非★


通常版だと、やっぱりものたりないと思うから。
そんなに値段の差はないし、どう考えても限定版のほうがお得よ。

後悔はさせない・・・・!









2007年11月27日

少女マンガふうに描いてみた



正直、セイントテールパクっただけだけどな。
・・・ちなみにちゃんと漫画はつづいてるから。








2007年11月26日

『僕の彼紹介します』

僕は彼が好きだが、彼は僕が嫌い。
彼は、グループのリーダーで僕をイジメる命令をいっぱい出した。
皆知らないけど彼は学校でいつも僕をにらんでた。


そう、僕は思っていた。









・・・・・でも。







彼は、僕を性的な意味で女にした。
彼は、いつも後ろから来る。
後ろからねじ込んでくる。
後ろから斜め上に狙いを定めてる。
後ろ斜め右から後ろ斜め左目掛けて時計回りにグリグリする。
後ろから来る時の彼の目は男らしくて、後ろから来られた時の僕の目は女らしい。
彼の家に行くと、いつも僕は5回以上女の目になる。



彼は、後ろから斜め上を突き刺してる時僕のお尻をパンパン叩く。
彼は僕に「もっと声を出せ。」って言う。
「上に乗るときは上下じゃなくて前後に動かせ」って言う。
彼は、束縛する。
彼は、僕が寝ている間に僕の携帯をチェックする。
彼がいつも持っている白いバッグの中には、僕をイジメるオモチャがいっぱい入ってる。
彼がくれる薬を飲むと僕は彼のオモチャになちゃう。
彼が週2のペースで必ずくれる注射を打っていたらヒゲが抜けて胸がふっくら出て来た。





でもゴメンネ↓
僕、一回だけ彼のグループのサブリーダーに抱かれたんだ。
でも後悔だよ↓
だって彼なら終わった後にギュってしてくれるけど
サブリーダーは自分がイッたら下の部屋に飯食いに行っちゃうんだもん。







2007年11月22日

クレイジーハヤトと飲む


(↑店にあった紙にハヤトと描いたラクガキ)


最近、週に1度はハヤトと飲んでいる。
ハヤトの仕事がおわり、俺のジムワークが終わる夜からだ。
そうやって今日も、俺たちは飲んでいた。


「一晩に、4人・・・いや、5人の女を選べたんだ」
ハヤトは言った。
「5人か」
俺は言った。


4人用のテーブルで、俺たちは向かい合って飲んでいる。
飲んでいるのは、瓶ビールだ。
すでに、ふたりで瓶を6本ほど空けている。



★ビールって、みんな微妙に味違うのね★




「あのころが、全盛期だったよ」
ビールを注ぎながら、ハヤトは言う。

「一人の女とヤって、また次の日には別の女とヤった」

「・・・・」
俺はビールを飲みながら、ハヤトの話を聴いている。

「あの頃、おまえと今のような仲だったならなぁ」
そう言って、ハヤトは懐かしむような、そんな目で俺を見るなよ。
「・・・・・」

「お前がもっと、専門学校時代に自分を曝け出せれば
今のような状況じゃあなかったはずなんだけどな」


「うるせぇよ」
俺は、反撃する。

「俺はよ、あんたみたいに女を穴としちゃ見ちゃいねぇんだよ」


「・・・何だと?」
当然のごとく、ハヤトも反論。

「そりゃお前のほうだろうがよ」
「ちげーよ」

俺も、反論する。


しかし、ハヤトは

「嘘付け、女をモノとしてしか見ないくせに」

そう言った。


「あれは、プロ相手の話だ」
「同じじゃねーか」
「ちげーよ。プロには敬意を表してんだよ俺わ」

ハヤトのジョンは出来すぎる。
よって、深くいれると女は痛がるのだ。
そうやって、こいつはプロ相手にも遠慮をするのだが
俺は特にそういうことはなく、してほしいことを言える。
まぁ、そういう話だ。

「言いたいことを言わなきゃ、何のために店に行ったのかわからねぇじゃねぇか」

「だからって、中折れしたから(いじれ)はねぇだろ」
「いや、酒がはいってたから・・・ていうか命令口調じゃねぇよ」
「しゃぶれ」
「言ってねぇよ」




空になったグラスを置いて、またビールを注ぎ足す。

「よかったなぁ・・・プロが相手でよ」
ビールを飲みながら、ハヤトが言う。

「どういうことだ?」
俺はグラスのビールを飲み干したあと、ハヤトに訊き返した。


「素人が相手だったら、そんな馬鹿をやったら終わりだぜ」

「・・・・」

「ヤってる最中に、中折れしました、舐めてください・・・
 そんな事になる奴は、マヌケってことだよ」

「・・・・」

「ベットの中で、竿の具合が悪いから
 もう少しだけ待って下さいなんて、言えないよ。
 とにかく、なんとかして起たせるしかない」

「・・・・」

俺は、うなずきもしない。
言い返しもしない。
ただ、黙っている。

「いいか。そんなこと、あたりまえなんだ。
 ナンパをして、なんとかベットにもって行けたら
 絶対に女を醒めさせるようなことはしたらいけない。
 竿の具合が悪いなんて、もってのほかだ」


「・・・・」

「みそこなったなぁ、マジカナ」

俺は、反論できない。

「マジカナ、お前を見てると、俺の昔を思い出すよ。
 俺もな、好きな女相手に起たなかったときには
 どうしたらいいかわからなかったよ・・・」


空になったグラスを置いて、唇を手の甲でぬぐった。

「起たなかった理由を探すんだ。自分が起たなかった。
 たったそれだけのことが、受け止められなくてな。
 相手がゆるかったんじゃないか、乳輪がでかかったせいじゃないか、
 そんなことを考えていくと、枕の方角が良くなかったんじゃないか、
 そんなことまで考えるようになっちまう。どんな小さなことにだって
 すがりたくなっちまうんだよ」

「・・・・」

「よかったなぁ、マジカナ」

「・・・・・」

「相手がプロでよ」

「・・・・」

「素人が相手だったら、どうするつもりだったんだい。
 フェラだの手コキだの、すみませんが竿を起たせてくれませんかだなんて
 そんなみっともないことを言うつもりだったのかい」


ハヤトの言葉が、ロッキーのボディブローのように、おれの腹を打った。

「・・・・・」

「よかったなぁ、マジカナ。相手がプロでよ・・・・」

そう言って、ハヤトは、近くを通りかかった定員に、瓶ビールを注文した。












沈黙が続いていた。

俺がトイレに行って、ハヤトがトイレに行って
テーブルにあったポテトをおれが椅子の死角に隠して
ハヤトのホットウーロンを飲み干したあとも
まだ沈黙はつづいていた。




やがて。


「お前の言うとおりだよ、ハヤト・・・」

ぼそりと俺は言った。

「俺でよかったな」
「お前でよかった」

正直に、俺は言った。


「やるしかねぇんだよな・・・・」

ハヤトは、俺が死角に隠したポテトをみつけ
それをむさぼりながら言った。


「そうだな・・・」


「・・・・ん、いや、まてよ」
ハヤトが何かを思い出したようにつぶやく。

「そういや、おまえはまだ素人童て・・・」


「ハヤトっ!」

俺は吼えた。
店員や、他の客がこちらを見ている。


「つけあがるなよ、ハヤトっ!」
気持ちが高ぶっている。


「おちつけ、マジカナ・・・」
ハヤトは、なだめるようにそう言った。

「すまない、これは禁句だったな・・・」


「・・・・」
俺は、大きく息を吐き、数度、呼吸を繰り返した。
気持ちと、呼吸を落ち着けてから、俺は、静かにこう言った。

「・・・いや、すまない。取り乱してしまった」

素直に謝る。


「馬鹿にするつもりでも、なんでもなく、ただ口に出てしまっただけなんだ」
「・・・いや、いい。事実だ」



「・・・・・・」


沈黙がふたりをつつむ。





「・・・・合コンだ」



「・・・え?」
ハヤトが言った言葉に、俺は反応した。



「合コン、やるか」





   


    (つづく)





この物語はフィクションです。
実在の人物及び団体とは一切関係ありません。









2007年11月21日


友に、マリオギャラクティカを借りた

最初は操作にとまどったけど、なかなか面白いねマリオギャランドゥ。


★マリオ安すぎだろw★


でもまぁ、マリオはやっぱり
野原で悪いキノコや亀を踏みつけてないと
なんだかマリオらしくない気がする。
おれが求めてたマリオとは少し違ったかな、マリオギャランティー。

このクオリティで、普通に64みたいなのを
もう一回やれたら最高だと思う。
マリオサンシャインといい、マリオギャラリーフェイクといい
なんでこう、普通に進化してくれないのかと。
おもしろいは面白いけど、マリオにこういうものは求めてないわ、俺。

・・・いや、面白いんだけどね?







やはりWiiの本命はノーモアヒーローズか・・・


★MOE〜★


須田51のセンスに魅せられた人間のひとりだよ、俺は。
前回のキラー7も、俺の中では大ヒットだったけど
今回はより馬鹿に(いい意味で)なっていそうで困っちまう。


いままでの須田さんのゲームは、ストーリーというか
あの須田さんの独特な台詞回しと映像センスが良かっただけで
正直ゲームとしては微妙なものばかりだった・・・

・・・だが。
どうも今回のノーモアヒーローズは違うようだぞ。





なんか普通に面白そうなんだけど。
須田さんのゲームが、万とか、十万とか売れる
そんな時代が・・・・来るというのか・・・・



・・・しかし、マリオの発売日にオプーナを選び
ノーモアヒーローズを本命だという俺のセンスは
もしかしたら、相当狂っているのかもしれない。







つづき





何故ハイストンはとどめを刺しにいかないのか!?
その理由が次回明らかに・・・

次回を待て!!








2007年11月19日

サタデーはハヤトと飲み
サンデーはオプーナをやりつつ
ニコ動でセイントテールを見あさっていた。
セイントテールまじおもしれぇんだけど。
おれの初恋なんだけど。


よって、まったく漫画を描く暇など無かったと言わざるを得ない。



ロヴィンは効いている!!
このままハイストンに倒されてしまうのか!?

・・・次回を待て!!





2007年11月16日

ドクロちゃん



完成。
2期は最高でした。
・・・でももう終わりとか悲しすぎる。







ロヴィンは終わってはいなかった!!
油断をやめた、本気のハイストン。
それをを目覚めさせてしまったロヴィン。
ロヴィンの運命やいかに・・・?

次回を待て!!







2007年11月15日



倒れたロヴィンを見て
ハイストンは何を思うのか?
・・・次回を待て!!




そういや、今日はボジョレーヌーヴォーの解禁日か。
普段ひとりで酒を飲まない俺には、あまり関係のない話だが。

酒を飲むのは、特別な日だけさ・・・





2007年11月13日

もうちょいで完成。



あとは汁足すだけ。
・・・・しばし待て。






2007年11月12日

オプーナの漫画描いてみた



今、オプーナが熱い。
初日が2500本だとか、初週が3200本だとか
そんな瑣末なこと、俺には関係ない。
オプーナが良RPGだという事実。
そこにあるのは、それだけだ。
ワゴンになろうが、俺のオプーナに対する愛が変わるわけではない。


2500人。
オプーナを初日に買った勇者たちだ。
俺も、その選ばれしものの中の一人ということになるが・・・

その買った者達なら判るだろう。
さんざん皆に言われていた、そのキャラクターデザイン。
しかし。
ゲームをやるにつれ、あの顔のオプーナに
なにか、愛着のようなものがわいて来るではないか。
あの鼻の穴さえも、だ。


オプーナの魔力に取り付かれたものとして
これからも地道に宣伝活動を続けていきたいと思う。
・・・いや。
ただ単に、俺がオプーナに魅せられただけということか・・・







2007年11月11日

マジカナの森が寂れ始めて、はや2週間

毎日更新しないせいもあるが
この森が寂れている感がある。

やはり、時代はエロなのか・・・・
エロ絵を描かねば、人をつなぎ止めておく事ができぬというのか。




・・・とりあえず、そろそろエロ絵も補給しておこうと思う。



ちょうどドクロちゃん2がエロかったので、それを描くことにする。
これもすぐに完成させるのでしばし待て。






ロヴィンやハイストンだけでは
人をつなぎとめておくことはできぬ。

エロか。
あるいは










・・・うに子の力が必要だというのか。







2007年11月8日

最近体重がやばい。
72kgほどになってしまった。
やけにサンドバックが凹むと思ったら、そういうことだったのか・・・

格闘技において、体重は力だ。
もちろん、動ける場合の話だが。
毎日練習をしている場合、80kgの俺と60kgの俺がスパーをすれば
おそらくは80kgのおれが勝つ。
そういうものだ。


・・・とまぁ、それはさておき



塵と消えたロヴィン。
これは現実のことなのか?
それとも・・・・

・・・次回を待て!!







2007年11月6日











2007年11月4日

2枚描いた

めずらしく、1日に2枚描いた。





当たった、と思ったらかわしてた・・・・
と、思ったらまたハイストンの右が!!

・・・次回を待て!!





オプーナが予想以上に面白い。
ていうかオプーナ自体が気に入った。

そのうちオプーナの漫画かなんか描くかも。






2007年11月2日

つづき



・・・・こんだけw
こっからハイストンの反撃がはじまる・・・のか?

・・・次回を待て!!






2007年11月1日

オプーナを買った

皆がマリオのおっさんを買う中
俺はあえてオプーナを買った。



・・・面白いじゃねぇかオプーナ。
古き良きマザーシリーズや、僕と魔王のようなテイストが、オプーナにはある。

WiiでのRPG第一弾ということで期待はしていた。

まさかマリオと発売日かぶるとは思わなかったけど
おれはあえてオプーナをえらんだ。
マリオは友に貸してもらう。

巷ではワゴン行きだなどと発売前から騒がれていたが
実際にはファミ通等のゲーム雑誌の点も高いし
なんだかんだで良作じゃねぇかオプーナ。

世界観や雰囲気、音楽が秀逸。
戦闘も面白い。
Wiiでは、後々ソフトが売れていくという現象がおこるが
オプーナもそうなってほしい。
・・・これはジワ売れしてほしいタイトルだわ。

        / ̄\
       |    .|
        \_/
          |    
      / ̄ ̄ ̄\
     /     :::―::ヽ       忘れないで欲しい
     |       <●::|
    |         _)    オプーナという ひとつのRPGがあった事を
    |          /
     |三三三三三三| 
     |         :|
    .|―ー| ̄ ̄|―┐:|
    |   .|__|  | |
    .|――| ̄ ̄)―┘ ,| 
     ̄ ̄|`―┘| ̄ ̄´
       [___)

 運命を受けいれるRPG『オプーナ』本日発売!!





覚えておいてくれ、俺の名を・・・
オプーナを発売日に買った、マジカナという男の名を。












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