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2007年9月30日

腹減った・・・

大食い選手権なんて見るんじゃなかった・・・



ハイストン戦を更新。

やっと描きたい展開まで来たような気がする。
自分が描きたいの描いてるときが一番楽しいし
やっぱりそっちのほうがやる気が出る。




そういや最近アニメが終わりまくってるな・・・
今日はグレンラガンも終わって、もうすぐ瀬戸も終わる。
新しい時代が来るのか・・・


ちなみに、やっぱり次期の本命はクラナドだろう。
ただ、ガンダム00もあるし、DVD勝負だとどうかはわからない。
ギアスとか、5万以上売れたらしいし。
ガンダム00もそういうレベルになるのだろうか?

クラナドは、出来といい売り上げといい
京アニ至上最高のものになりそうな気がする。

・・・プロモがやばいって。
本気出しすぎw






阿部君キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!









2007年9月28日



それに気が付いたのは
試合が始まってすぐの事だった。




・・・おかしい。


身体にいつものようなキレがない。
ゴングがなって、まだ20秒もたっていないはずである。

ジャブなどのパンチは交わしたが
お互いにまだこれといったクリーンヒットはない。
しかし、おれは、自分の身体の異変に気が付いていた。



足が、動かない。
おれの足が、うまく動いてくれないのだ。
この日のために鍛えたフットワークが、まったく使えていない。
自分を客観的に見ている感覚だ。
まるで実感が無い。


おれの身体か?
本当にこれは、おれの身体か!?



いつも。
いつもそうだ。

後楽園のリングで負けるときは、いつもそうだった。
自分で戦っている実感が無く、身体もうまく動かない。
そして、そのまま無様に倒されるのだ。
それは、負けるたびに悪化していく。
試合前は大丈夫でも、リングに上がると
おれは相手に怯えきってしまう。


負ける。
試合中、そのことしか考えられなくなるのだ。



今日も、そうなのだろうか?



負けるのか。
また負けるのか、おれは。

・・・負けたまま。
このまま、負けたまま。
このリングに負けたまま、残りの人生を過ごさねばならないのか?
弱いボクサーとして、その戦跡を残したまま。

元プロボクサーだと答えれば、当然戦績を聞かれるだろう。
そのとき、おれは、いったいどう答えるというのだ。
戦績は、事実だ。
もう痕は消えることは無い。
負け越している。
黒星のほうが、はるかに多い。

弱いボクサーだったと、自嘲しながら面白おかしく話すのも
それはそれでひとつの人生なのかもしれない。
勝ち星がまったく無いわけでもないのだ。


・・・しかし。


おれは、そんな評価は望んでいない。
弱いボクサーとして、みんなから見られることを
おれは我慢できるわけが無い。
今のジムの現状もそうだ。



おれは、勝てないボクサーだという認識なのだ


「スパーリングではそれなりに強いのに」

「パンチはいいもの持ってるのに」

「あともう少し我慢すれば勝てたのに」

「走れば勝てたのに」

「フットワークを使えれば・・・」



後もう少しでいつも負ける。
それが、おれの周りから見たときの評価だ。
おれはその評価に、うんざりしていた。
おれは、こんなものじゃない。
いつも負けるたびにそう思う。
だからボクシングを続けているのだ。

もしこれが限界だと思うなら。
おれはとっくにボクシングをやめているだろう。
強くなる。
まだ、強くなれる。
そう、思っているから、続けられるのだ。


落とせない。
この試合だけは、絶対に落とせない。
ボクシングをやめるわけにはいかない。





・・・40秒を経過したぐらいだろうか。
おれはふと気づいた。
相手も、あまり攻めてこないのだ。
攻撃はしてくるのだが、そこまで連打をしてはこない。
そして、よく見ればあいての攻撃もかわせる。


おれは、自分のことにしか気が付かなかったが
考えてみれば、あいても同じような戦績なのだ。
おれが怖いということは、相手もおれが怖いのではないか?


そもそも。
本当に勝てない相手なのか?


身長があるのに、どうしてわざわざインファイトを挑んでくるんだ?
どうして、そのリーチを使わないのだろう。

・・・なんだ、このジャブのスピードは?
駄目だよ、そんなわかりやすいジャブを打ってきたら。


顔を左に振り、右のフックを相手に打ち込む。

・・・入った。
相手がのけぞる。



どんどん、おれの思考がクリアになっていく。
気が付けば、おれの膝は立ったままだった。
こんな体制で打った右では、それほどのダメージは与えていないはずだ。


・・・しかし。


動ける。
考えたとおりに、反応できるじゃないか。

そもそも、さっきまでは考えることすらできていなかった。
おれのスタイルの基本的なフォームで、
膝を落とすということすら忘れていた。


しかし、今はもう違う。



取り戻せたのだ。
リングでおれを、取り戻せたのだ。


















2007年9月27日

スクイズ最終話終わったね

まぁ、なんというか・・・
後味の悪い終わり方だったなぁ。
ゲーム版は色々ENDがあるうえに、一応サマーデイズとかもあるから。
アニメ版はこれだけじゃあ、ただの投げっぱなしENDだよなぁ。


個人的に、誠が女の子といちゃつきまくってたこと自体は
むしろ逆に笑えてしまった。
・・・どんだけイケメンのテクニシャンなんだよとw


ただ、そのあとのフォローがいけねぇや。
あんな対応してたら、殺されても文句言えませんわな。

ただ、あくまで俺の中の意見としては、誠はそんなに憎めなかったけどね。
俺の友達に似たような奴がいたから・・・
そいつは誠ほど女の子の扱い悪くなかったけど
学校内で悪いうわさ流されて、最後は女に見向きもされなくなってた。
・・・いや、学校外にちゃんと彼女がいたんだけどね。
でも、見てる限りだと、女への対応がうまかった気がする。
なんとなく、あいつがもてる理由はわかる。


・・・誠は知らんw
女にとっても、敷居が低かったのかもね。
なんだかんだでやりたい盛りだし。
軽い男だってわかってると、逆にもてるときもあるらしい。
俺にはわからん世界だがね。



トリアーエズ、記念に言葉を描いてみた。
ゲーム内にはない複数プレイで。

そういや、ゲームはレイプあったけど複数プレイはなかったな。
あったとしてもレイプだろうし、逆にキレてただろうけど。
でも、そっちのほうが興奮するという諸刃の剣。


あと、なんであんなに言葉強いのに
ゲーム版だとあっさりレイパー(泰介)にレイプされてんのかわからん。
目潰しなり金的なり出来たと思うが。

・・・誠絡みでしか使えないのかそういうのは?
アニメ版では、放心状態で矛盾も解決?
痛けりゃ抵抗ぐらいしてもいいものを・・・

誠死ねより、レイパー死ねと言いたかった。
え?
誠もむりやりやったときあるって?


終わった後に、相手が惚れれば和姦です。
<byジン・アーバレスト>






2007年9月26日

ことのは



わかるひとはわかってたとおもうけど
そうです、スクールデイズの言葉です。
どうもこの子にハマってしまった俺。

ちなみにまだ完成はしてないのだ。
・・・ほら、乳首とか塗ってないっしょ?
完成までしばし待て。


小説書こうとおもったけど、正直ねむたい。
起きたらたぶん書くから勘弁してくれ。







2007年9月26日

小説のつづき

後楽園ホール。
いわずと知れた、格闘技の聖地だ。
ボクシング、キックボクシング、プロレス、等々
さまざまな格闘技の興行で使われている。

とくにボクシングの場合、4回戦の試合から日本タイトル戦。
そして、世界タイトル戦まで行われることもある。



そして今日、おれはそのリングを踏む





夢がある。
おれにも夢がある。
ボクシングで、世界チャンピオンになること。
中学校の文集にも書いた。
ほとんどのボクサーの、最初の夢であろう。
みんなそうだ。
世界チャンピオンになりたくて、ボクシングを始めるのだ。

おれも、そうだった。
・・・しかし、最初の壁にぶち当たる。


高校時代。
一年生のときだ。
近くの高校の、同じ一年生の奴とスパーをした。
そいつは一年ながら、対外戦でほかの高校の2、3年生からダウンをとったらしい。

スパーは一方的だった。
テクニックの差がもろに出た。
倒されはしなかったが、おれはひどく落ち込んだ。
同い年にこんな化け物がいるのでは、世界なんてとても無理じゃないか。
最初の挫折がここだ。


ちなみに、こいつは3年のときに国体で準優勝している。


なにも知らなかったのだ。
ボクシングは、もっとこう、腕力だけでどうこうなるものだと。
なにも知らなかったころのおれは思っていた。
筋肉だけ鍛えていれば、いくらだって通用する。
そう、思っていた。

しかし、そうではない。
ボクシングは、基礎動作の反復が重要なのだ。
オーソドックスな動きだろうが、トリッキーな動きだろうが
どのような動作も、決められたフォームの反復である。
決められた動きを、どれだけ同じフォームで出来るか。
パンチも、フットワークも、ディフェンスもそうだ。
自分がこれだとおもったフォームをひたすらに反復する。
ボクシングに限らず、スポーツとはみんなそういうものだ。


そもそも、筋肉を鍛えるにも限度がある。
階級が決められている以上、つけられる筋肉の量というものは決まってしまう。
やはり、一番重要なのはフォームなのだ。
パンチ力のスピード、威力、伸び、キレ。
筋肉の使い方、力の入れ具合、抜き具合。
フットワークの足運び、膝の曲げ具合、頭の位置。

そういうものすべてを含めて、俺はフォームと呼んでいる。

ボクシングの強さは、このフォームをいかに試合で正しく出せるかにかかっている。
正しくというのは、教科書どおりという意味ではない。
自分の中で、これと決めて、練習の中で繰り返したフォームのことだ。
ガードが下がっていようが、顎が上がっていようが
それで相手のパンチをもらわず、自分のパンチを当てられるなら
それは自分にとって最高のフォームなのだ。


おれは、それを出せるのだろうか。
このリングで、それを出せるのだろうか。


後楽園ホールは、満員時で2000人ほど収容できる設計になっている。
それほど広くはない。
だが、密度がある。
人の熱気。
そういうものが、ある。


ライトが独特なのだ。
リングの外では、それほど明るくは感じないが
それはライトがリングに集中しているからだろう。
観客はまばらだ。
3割いるかどうかといったところか。
普通の8回戦がメインイベントで
第一試合の4回戦の試合ではこんなものなのかもしれない。


リングにあがろうとすると、応援が聞えてきた。
「マジカナー!!がんばれよー!!」
一緒にバスで来てくれたみんなの声だ。
おれは、靴に松脂をつけてリングに上がる。




相手がいた。




身長は、思ったよりは高くなかった。
175cmぐらいだろうか。
なにより、あいての表情だ。
覇気がない。
これから試合をするような表情には見えなかった。


「マジカナ、見ろ。弱そうな面してっぞ。」

黒沢さんがおれにそう言った。
たしかに今までの相手のように、リングに上がったときからイケイケというわけでもない。
どことなく、自信のなさげな表情だ。


しかし、おれも人のことは言えない。
ライトが四方から浴びせられる、このリング。
客席から、リングがぽっかりと浮かび上がっている。
リングという空間だけを、しっかりと意識させられてしまう。
客がどうこうではない。
おれは、このリングに萎縮してしまっていた。


相手も、そうなんだろう。
戦績はおれと同じようなものだ。
同じように、このリングで負けたことがあるのだろう。
倒されたこともあるのかもしれない。

そういうさまざまな記憶が、おれたちの邪魔をする。
スパーで出来たはずの動きを、試合では出来ない。
そういうことが、よくあった。


つまるところ、今日の勝負は・・・
どちらが、そういうものに先に打ち勝つか、で決まるのかも知れない。



覇気がないと言ったが、実際には違う。
緊張しているのだ。
本気の、どちらに転ぶかわからない勝負の時
男はああいう顔をする。
負けるかもしれない、しかし、やれねばならない。
そういう顔だ。
おれだって、同じような顔をしているのだろう。

こういう顔の相手と、おれは何度かやったことがある。
ほとんどの相手が、おれと互角の相手だった。
そしてほんのわずかな差で負けるのだ。

だから、油断できないことを、おれは知っている。
おれの肉体は、それを知っている。






(つづく)










2007年9月25日

ちょっと方向転換



原作にない方面のプレイで攻めてみることにした。

ここらへんまで描くと、もう誰か気づいたかもしれないが
まだ明記はしないでおこう。

そういや原作は集団プレイはなかったのね。
あったらキレまくってたんだろうけど、おもに俺が。
しかしエロを求めるとこっちの展開も興奮するという罠。

個人的に、レイプもNTRも好みではないのだが
積極的な痴女とかはいがいと好みだったりしないでもない。
つまり、女が望んで集団プレイなら万々歳というわけだ。
男のハーレムよりは、そっちのほうがいいと思う。


・・・これは、俺が男だからなのだろうか?









2007年9月23日

なんか製作中



最近更新してなかったので、久しぶりになんか描こうかと。
この絵が誰かとは言わない。
色とか塗ってけば、だんだん似てくると思うから。
パースとかも微修正とかしなきゃいかんし。





・・・話は変わるが


数日前、ジムの近くの高校に行ってきた。
というのも、その高校にボクシング部があり
そこにちょっと出稽古に行くことになったのだ。
最近の高校生は発育も良く(不埒な意味でなく)
大人とそれほど遜色ない肉つきの奴もいた。


フェザー級A級ボクサーのYさん(うちのジムにたまにスパーに来てくれる8回戦)も
一緒にその高校に出稽古に行くことになっていたのだが
Yさんは先についていたらしく
部室に大量に置いてあった、はじめの一歩を読んでいた。

「マジカナくん、まだ俺たちの相手は来てないみたいっすよ」

Yさんは、年下の俺にも敬語を使ってくれるナイスガイだ。
最近女にこっぴどいめにあったらしく、心身ともに壊れていたらしい。
Yさんいわく、「・・・女には気をつけたほうがいいっすよ」とのこと。

どうやら、公式戦に出るような力のある部員たちは
近い時期に大会があるらしく、地元の病院にCTスキャンを撮りに行ったらしい。

リングを使わせてもらい、シャドー等でアップをしていると
俺の今日の相手が到着した。

・・・二人だった。
二人とも県大会に出たことがあるらしい。

高校生だから、二人でいいだろうと。
・・・2分4ラウンドで2Rずつらしいのでまぁいいか。
3分だったら断ってたね、俺は。



そんなこんなで、スパーが始まった。
一人目はサウスポーだ。

体格は、175cm、70kgほどと言ったところか。
さすがにアマチュアでやっているだけあって、基礎が出来ていて
なかなか容易には踏み込めない。
身長の長いサウスポーは初めてだ。
俺はぽこぽこパンチをもらい、手数で負けてしまう。

隙を見て右ストレートと左ボディをクリーンヒットさせるのだが
さすがに体重のせいもあり、1発でガクンとさせるのは難しい。
結局、アマチュアの判定ではおそらく俺の負けか・・という感じで1人目は終わった。
もうちょっと強引に踏み込めば良かった気もしたが
二人目がいるのであまり無理をしなかったのも事実だ。


2人目はオーソドックスだった。
つまり、右利き。普通のスタイルだ。
体格的には1人目と同じ。

オーソドックス相手なら、俺は自信があった。
最近のスパーでは、誰が相手でも必ず右をかぶせることに成功している。
相手の左ジャブにあわせ、顔を左に振り、右のフックをかぶせるのだ。

いわゆる右クロスというやつである。
それと遠距離からいきなりの右ストレートを使うことにより
相手は不用意に左ジャブを出すことが出来なくなるのだ。

フットワークを強化したことにより、タイミングを取るのがうまくなったのか
最近の俺の右クロスのタイミングは目を見張るものがある。
これがあると、それほどリーチ差は気にならなくなるのだ。

実際、このオーソドックスの相手には
2Rのスパー中に右クロスが10発近くクリーンヒットした。
体重があって少しタフなうえに、基礎が出来ていたので楽勝ではなかったが
左ボディや右クロスをクリーンヒットさせて、相手にダメージは与えられた。
ポイントをつけるとしたら、おれの勝ちだったのではないだろうか?
手数というか、ジャブもふくめ食らったパンチは同じくらいなので
アマチュアルールだと互角ぐらいだと思う。
アマとプロはそこが違うのだ。


相手はスパーが終わった後、やばいやばいと連呼していた。
・・・むふふ。
最初にスパーした相手も、「パンチすごいっすね」と言ってくれた。
今度サウスポーとやるときは、もうちょい強引に踏み込むようにしなければ・・・



あと、Yさんの相手は高校生じゃなかった。
社会人の人で、元全日本何位とかのライト級ぐらいの人だった。
この人もサウスポーらしい。

スパーが始まると、Yさんとその人の体格差が大きく出ていた。
サウスポーのうえにリーチが違うのでなかなかYさんも潜り込めない。
Yさんはトリッキーなファイタータイプだ。
スピードがすさまじく、パンチ力も半端じゃない。
フェザー級の元日本王者とスパーをし、グロッキーにさせた逸話を持つぐらいだ。
しかし、相手もうまい。
サウスポーの利点を生かし、まったくYさんを近づけさせない。
1Rは完全に相手の人のラウンドだった。

2Rめに、Yさんは強引に踏み込みに行った。
アマチュアの選手が苦手とする、頭から入る踏み込み。
ヘッドバットをするわけではないが、相手も来ると頭が当たる。
アマでは反則の技だ。

それで強引に距離をつめ、パンチを叩き込んだ。
1発入ればYさんのものだ。
その後もパンチを叩き込み、強引にロープに押し込め
結局7発ほど相手にクリーンヒットさせた。
しかし、さすがに体格の差か。
相手もなんとか耐え、また距離をとると
もうあとはYさんが近づけるタイミングがなくなってしまった。


3Rやったが、のこりはYさんのパンチは軽くしか当たらず
むこうのペースでスパーは終わってしまった。

Yさんもオーソドックスの相手なら
右クロスを叩き込むタイミングを理解しているのだろうが。
サウスポーで相手がうまいと、やはり難しいのだ。
こういうのは何度も何度もサウスポーとスパーをし
戦い方を覚えていくしかないと思った。


しかし、有意義な体験だった。
同じぐらいの体格だと、ヘッドギアをつけているとはいえ
それほどはパンチが効かないようだ。
さすがに毎日鍛えてるだけあって、テクニックもなかなかのものだった。
あのレベルなら、プロの4回戦にすぐに通用するだろう。
高校生とはいえ馬鹿には出来ない。

やっぱり 練習と キャリアなんだなぁ 






2007年9月20日

出来た。



まぁ、こんなもんで勘弁してくれ。
こんとうはもっと汁だくにしたかったけど
今はまだ俺に、そのスキルはない。
これから鍛え上げてゆく予定だ。


さぁて・・・次は何を描くかな。
個人的には、エロ絵の数をこなして
スキルアップをはかっていきたいとこだが・・・





2007年9月19日

ロヴィンとうに子



うに子のために、全てを捨てたロヴィン。
しかし、そこに後悔はなかった・・・

・・・次回を待て!!





2007年9月16日

漫画描いた



昨日中に描く事は出来なかったが
なんとか完成させたので勘弁してほしい。

やっぱ緑川の声はいいねぇ・・・





今日は朝からいつもどおりジムで走った後
親のつながりでカキ氷屋のバイトをした。

うちの親はとある場所で露天商をやっているのだが
連休中が稼ぎ時なのだ。
親は玩具屋だが、場所をほかにも使って良いということで
俺はカキ氷屋をやらされることになった。

さすがに連休中は人が多く
カキ氷も売れに売れた。
一人で氷を砕き、盛り付け、シロップをかける。
正直手がまわらない。
次から次に人が来たからだ。


いったいどれだけ作っただろうか・・・
200円のカキ氷だが、それをだいたい2,3百個ほど。

・・・ボロい商売だ。
そのうちの3割が俺のバイト代になった。
まぁ、連休中ぐらいしか稼げないからねぇ。

家に帰ったら朝の疲れのせいもあり、すぐに寝てしまった。
起きたら16日が終わりかけていた。
これが、漫画が16日に間に合わなかった原因である。


これに懲りず、みんなまたこのサイトに来ておくれ。





2007年9月14日

こんな感じに・・・



イメージとしてはこんな感じで。
あとは汁描いて布団をちょい手くわえれば完成。
・・・まだ完成ではないのであしからず。


最近ACE3ばっかやってて
なんかACE3ネタで漫画描きたくなってきた。
あとでちょっと描いてみる。





2007年9月13日

波を止めてはいけない



中出し絵をこの機会に増やしていくつもりなので
みんなよろしく。

夜になったら漫画や絵が増えてるかも。





2007年9月12日

姦精(かんせい)!!

出来たぞ。



汁に手間どったが、なんとか出来た。
我ながらなかなかエロく出来たと思う。
よろしかったら、感想とか聞かせておくれ。
みんなの勇気が、俺の力になる。


ちょっと今週はエロ週間にしてみるかな。
これを機に、中出し絵を増やしていこうかと。





2007年9月11日

まだ途中ではあるが・・・

トリアーエズここまでできた。



あとは微調整と汁だけだ。

うまいぐあいに汁が描ければ
その絵のエロさは格段に変わるはずなのだ。

当然、ロヴィンはつねに中出しである。
中出しは、男の浪漫なのである。
この角度だと、中出し描写は難しいが
溢れ出す白い奇跡とも呼ばれるほどのロヴィンの体液なら
相手の膣内に全て収まるはずもないのである。






2007年9月9日

今日も朝から走ったが・・・

・・・まぁ、どうでもいいことだろう。

昨日のダメージのせいか、身体の調子が悪く
いつもよりかなり遅いペースだったとか
まぁ、そんなとこだ。
ちなみに、まだ本格的に減量はしていないが
体脂肪率が12パーセントぐらいだった。
フェザーに落としたときは、8%ぐらい・・・いや、もっと下か?

今、体重は66kgだが、そのほとんどを筋肉で維持できている。
それも、ボクシングに特化した筋肉だ。
調子もいい。
この階級が合っているのかもしれない。


もう車を乗り始めて4日目になるが、さすがにジムまでの道はもう慣れた。
・・・おら、だんだん楽しくなってきたぞ!
そろそろ色んな所に車で行ってみるのもいいかもしんない。



おねいさんの絵を改造して、タルホを作ってみた。
ACE3やってるし、ちょうどよかった。

エウレカ結構好きなんだよねぇ・・・
ACE3じゃニルヴァーシュの操作がむずいけど
やっぱり・・・エウレカとか、好きだからー!!




あと、今描いている絵。
そろそろエロも描いていかねば・・・
男描くのめんどくさいから、ロヴィンにしといた。
本当は男も描いたほうがエロく出来るんだけどねぇ・・・

そこらへんは塗りと愛情でカバーするか。
ロヴィンでも、ティムティムまで描ける体位なら
もっとエロくできそうなんだけどねぇ。





2007年9月8日

顎がいてぇ・・・


今日は、よそのジムに出稽古にいってきた。
俺のほかにも、うちのジム生数人が一緒に行った。

で、相手はてっきり俺と同じ4回戦の人かと思ったら
なんと6回戦の人で、しかも階級はウエルター級とのこと。
減量前だから当然体重はもっと重い。
70数kgはありそうだった。


・・・ちょっとまってくださいよ。
俺、今66kgぐらいしかないんすけど。
しかも、6回戦ってなんすか。

会長が言うには、スパーは強い相手とやったほうがよいとのこと。
・・・限度ってもんがあらぁ。


とりあえず、分厚いグローブとヘッドギアに守られ
3Rのスパーが始まった。
ちなみに、相手の身長は俺と同じで170cmぐらい。
それで72kgを超えている身体・・・

想像してもらえるだろうか。
脂肪もあるとはいえ、ひたすらにごつい。
明らかにファイターアイプだ。

俺より重いファイターの相手とスパーするのは、今回が初めてである。
とりあえず様子を見ようとジャブを出すが、当たらない。
パーリングやダッキングで全部避けられてしまう。
逆にむこうの圧力が強く、ボディから上えの返しをまともにもらってしまう。
俺の得意技の遠距離からのいきなりの右も、この人には当たらない。
さすがに6回戦、反応が早い。

・・・それもそのはずだ。
俺よりリーチもスピードもある相手に、潜り込んで戦う。
この身長でこの階級だと、それしかないのだ。
それだけを鍛え抜いて、この人は6回戦まで上がっていったんだ。

かといって、打たれているだけじゃあ駄目だ。
打たれているだけでは、ここまで来てスパーをしている意味がない。

俺を、わからせる。
俺という存在を、この拳でわからせる。
たとえ、実力で負けているとしても
俺の拳だけは、認めさせる。


そういうつもりで振るった拳が、当たった。
左ボディだ。
俺の得意技のひとつであり、スパーではこれでダウンを奪ったこともある。

しかし、相手が止まらない。
前へ出てくる。
相手の前進を、俺の拳で止められない。
右を打つ。
まともに入る。
でも、相手は止まらない。

相手の圧力に押され、膝が伸びてしまう。
膝が伸びると、スムーズにパンチを出せぬばかりか
動きも悪くなり、相手のパンチをよけられなくなる。
こちらのパンチもある程度入るのだが
所詮は膝が使えてないうえに、階級が下のパンチだ。
逆にこっちがボディからのコンビネーションをもらってしまう。
左ボディ、左フック、右フック。

重い、パンチだ。
首を鍛えていなければ、倒されていただろう。
フカフカのグローブと、ヘットギアで守られていなければ
俺はリングに倒れていたかもしれない。


しかし、俺は倒れなかった。


その後も、たまにキレのある俺のパンチが入るのだが
70kgの壁は厚く、ぐらつかせるまでにはいたらなかった。

結局はボコボコにされてスパーは終了。
なんとか最後まで立ってはいたが、さすがに顎が痛かった。
終わったあとにその人と話をしてみると
俺のパンチにも効いたのはあったらしい。
とくに左ボディは、けっこう効いてたとのこと。
しかし、それを顔に出すよりは、前に出たほうがいいと。
勝っていくためにはそういうことも必要だと。

顎と頭は痛かったが、たいへんためになったスパーだった。
今度あの人とやるときは、俺もあと5kgぐらい増やして戦いたいと思う。
そうすれば、もう少しまともなスパーに出来るかもしれない。


・・・ていうか、明日もジムのみんなと早朝マラソンだよ!!
あったまいってぇ〜!!






2007年9月7日


ACE3キター!!

ゲッタートマホゥゥゥックッッ!!

台風の影響でアマゾンが心配だったが
なんとか1日遅れでACE3を入手に成功した。
ACEシリーズは今回が初となる。
まだ操作には慣れてないが、とりあえずはハードでやってみた。

序盤にいきなりACっぽい音楽がかかりwktk
主人公機の音楽も、何気にACっぽくて最高!!



これは、ACっぽいのがわかる動画。
主題歌もいいけど、フロムの音楽もいいなぁ・・・


なんか出てくる作品の絵でも描こうかと思ったんだけど
ACE3が面白くて手が離せない。

ていうか3面ぐらいでいきなり詰まったw
ハード意外ときついなぁ・・・

ちょっくらフリーミッションでエースポイント稼いでくるかな。
ACE3はただのアクションと違って、ユニットを育てる楽しみもあるので
意外と長く遊べそうだ。
しかもどうやら難易度もハードよりまだまだ上がある様子。
ゲーム雑誌で難易度低いとか書かれてたけど(それでも高得点)
実際には、ACクラスかそれ以上の難易度もありますよってオチでしたw





2007年9月5日

初めて車でジムへ・・・

初路上は昨日済ませたが、車でジムまで行くのは今日が初めてになる。
ジムまではそれなりに遠く、いままでは自転車と電車で通っていた。
電車の待ち時間を省いても、往復1時間以上かかっていたように思う。
待ち時間を合わせれば当然もっとだ。

・・・それがどうだ。
車を使えば、往復1時間かかるかかからないかで
ジムまで行くことが出来るではないか。
こんなことなら、もっと早く買ってればよかったと思う、今日この頃。




あ、昨日の絵を塗ってみた。
ちょっと新境地にチャレンジ中なんだってヴぁ。
そのうちこういうおねえさんでエロ絵家いてみようかとオモトル。


・・・ああ。
明日はACE3だ・・・・





2007年9月4日

車を買った。

免許を取ってから数ヶ月・・・
やっと俺も車を買うことが出来た。

なんか親も新しい車が欲しかったらしく
共同でも良いなら買ってやるとのことだったので
水色っぽいバンを買ってもらった。

親も使うらしいが、基本的には俺の車でいいらしい。
儲け儲け♪


夕方ぐらいに試し乗りをしたのだが
免許をとってから初めての路上ということもあり
なかなか緊張した。

しかも、近くの小学校の下校時間とかぶって子供がわらわらと・・・
いつ飛び出してくるかわからなくてひやひやした、ほんと。



車ということで思い出したが、教習本のおねえさんがなんか萌えた。
おれもこの本だったもんでね。
最近はこういうのにも萌える絵が描かれていて・・・嬉しいけどいいのか?


あと、絵を描いている。



こういう大人っぽい絵にもチャレンジしてみたくってね。
絵の幅を広げてゆきたい。

あと、今回のらき☆すたBパート泣けた。



いやぁ・・・泣いた。
クレしんのオトナ帝国参考にしたのかな?

・・・それでも泣けたから良し。

おれはどうも絆とかそういう系に弱くってねぇ・・・
このぶんならアニメ版クラナドも泣ける出来になりそうで嬉しい。






2007年9月3日

深夜にこんばんは、マジカナです。

下にある<SAGA>を聞きながら漫画描いてたw

一回描き始めると、意外と続くものなのだな・・・
ハイストン戦更新。



ロヴィンはたしかに好きに生きてきた。
しかし、ロヴィンにとって1番大事なのはうに子なのである。
そこらへんは、次回を待て・・・!!

ゆみちゃんが何か飲んでるけど、きっとミルクだよ。






2007年9月2日

今日も朝から走った。

またも会長の気まぐれで、休日の朝からジムのみんなで走ることとなった。
今日は前回より距離が長かった・・・

というのも、前回は階段を上り下りする寺までだったが
今回は往復走らされたからだ。

白筋タイプの俺はあいかわらずビリだったが
階段の上り下りだけは何度かトップをとることが出来た。
ただ、それにすべての力を使ってしまったようで
帰りはヘロヘロになって走りながら、己の未熟さを呪うのであった。

しかし、終わってみればなぜかすがすがしい気分。
2、3日は筋肉痛が続くというのに。
いつも練習は夜にあるから、開放感のようなものもあるのだろう。
普段は練習が終われば寝るだけだが、まだ1日は始まったばかりなのだ。

というわけで、ちょっと絵を描いてみた。


真・ハイストン! ロヴィン最後の日




・・・いやね、ACE3買うからゲッターでも見ておこうかと思ったら
なんかハマっちゃってさぁ。

こんなに熱いアニメだったなんて・・・
黒ゲッター(焦ッター)はスパロボで知ってて
前々からかっこいいとは思ってたんだけど。



アニメだとこんなにカッコ良かったのね。



ACE3のプロモでも黒ゲッターかっこよかったけど
真ゲッター本編見たらもっと使いたくなっちゃったよ!!



これもかっこよすぎ。
厳密には違うゲッターの歌なのかな?
ともかく燃えすぎ。


・・・さて。
ゲッターで燃えた上、まだ1日は全然残ってるので
このまま絵か漫画の続きでも描くかなっと。




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