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2007年8月30日(+31日の分も)


例のごとく続き

完成。



ハイストンに力入れすぎて
1日では女抱いてるロヴィンが描けなかったw
ただ、2日かけて満足いくものが出来たと思う。

ロヴィンとハイストンが過ごして来た6年間。
それが、今の二人の差となってしまったのか?

・・・次回を待て!!






2007年8月29日

描いた・・・

深夜で次の日になってしまったが、ハイストン戦のつづき。



ロヴィンの怒りと哀しみの拳は
ハイストンに全力を出させることができるのか!?




・・・いやしかし、漫画はつかれるw
とくに続き物だと。
1ページで終わる漫画のほうが、楽しいし楽でいい。
まぁ、ハイストン戦は描きたいものがあるから
頑張って描いてるんだけど。

・・・次回を待て!!





2007年8月28日

そろそろハイストン戦を再開

期待してる人はもういないかもしれないけど
やっぱりこのサイトのメインは漫画だと思ってるので・・・
ハイストン戦の続き。



頭の中にはストーリーも出来てるんだけど
それを絵にするのってやっぱり難しい。
出来るだけ毎日描けるよう頑張る。






2007年8月26日

今日は、朝からみんなで走った。



会長の気まぐれか何かは知らないが
休日の早朝から、ジムのみんなで走りこむことになった。

まぁ、それほど多い人数でもない。
みんな俺の後輩達だ。
プロもいれば、プロテスト間際の奴もいる。

で、問題なのはだ。
俺は、マラソンがあんまり得意ではないのだ。
短距離はそれなりなのだが、長距離となるとからっきしなのだ。
当然試合前は走ったりもするのだが、それほど速いわけでもない。

先輩としてのメンツを守りたかったのだが
・・・結局、後輩達に負けてしまった。

距離は6km程なので、それほどでもないのだが
あいつら、ペースが速すぎる。
俺が最重量とはいえ、それを差し引いても速すぎた。
走るということはこういうことなのか・・・・
ペースを守って長距離を走るよりは
全力で5kmほどを走るほうが効率はよさそうだ。

これからは、長距離ダッシュもメニューに入れようと思ったのだった。
ちなみにそのあと、すごい長い階段を何往復もしたり
他にもいろいろ下半身を鍛えるトレをしたため
休日なのに足がパンパンになってしまったマジカナだったとさ。






2007年8月25日

ぽてまよは今回もおもしろかったなぁ・・・
とくに、ぽてまよとぐちゅこがはしっているところは非常に良かった。



あの横顔の感じが好きなのかもしれない。



てなわけで、うに子の走ってるとこを製作中。
そのうちロヴィンもまぜてトップ絵にでもするかね。

・・・しかし本当に似てるなぁ。
こういう2頭身系のキャラはいままでにも居たとおもうけど
ぽてまよとうに子は、妙に似ている。

・・・パクリじゃない。
パクリじゃないんだってば。



ところで、人工3の体験版の話。
製品版で使用するためのキャラを作り続けているわけなのだが・・・



こんなんができた。
この眉毛でも、アイシャドーと輪郭を整えることにより
かなりのかわいさにすることが可能らしい。
ちなみに、ベースは希美ちゃんの顔。

気合を入れただけあって、どうやらおれの中では
この顔の配置がベストのようだ。



普通の子っぽいのも作ってみた。
(巨乳はデフォ)

まだ大人顔は作ってないので、そのうちに作ってみたいと思う。
・・・あ、アニメキャラとかでも作ってみるかな。






2007年8月24日

人工少女3のキャラメイク
体験版キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


ついに来たぜ・・・この日がよぉ・・・
今日は人工3の体験版が発表される日だ。

おれは、この日のために人工3が発表されてすぐに
イリュージョンのメール会員になって待ってたんだ。
・・・なんせよぉ。
あの人工少女3の体験版がやれるってんだぜ?
こりゃあ、メール会員になるしかねぇだろ。


混んでてなかなかサイトにつながらなかったが
何度もやり直してようやくDL成功。
とりあえず、希美ちゃんを本気で作ってみた。



2のときはそれらしい髪型があったんだけど
今回はこれで我慢しておく。



こっちはゆみちゃん。
あほ毛が無いのはかなしかった。
出来れば是非追加してほしい。

ていうかゆみちゃんに合った性格が無いのでマジ困ったw
もうちょい普通の性格頼むよイリュージョンさん。


・・・・で、今回は顔の形をかなり変えられるので
いろんなタイプの女の子を作ることが可能になった。
当然ブサイクな子もつくれるのだが、今はその気にならん。

あと、なんかこまかく設定をつけられるみたいで
ゆみちゃんにはハラペコ、名器、性欲旺盛。
貴美ちゃんは運動が上手、名器、腰使いが上手。

というふうな設定を・・・



・・・・なんだよ。
なんか言いたいことでもあるのかよっ!?



・・・ごめんよ。
ちゃんと未貫通設定にしておいたから
許しておくれよ。






2007年8月21日

ぽてまよ全巻買った。

ぽてまよの原作を全巻買った。
・・・っつっても2巻だけだけど。

1冊の値段が結構高かったけど
中身を読んだらそんな気分も吹っ飛んだ。
いやぁ、面白い。

(らき☆すた)や(ぱにぽに)や(ひだまりスケッチ)のように
アニメでもっと面白くなったパターンではなくて
ぽてまよは元の原作からあんなテンションだったとは・・・



良い買い物をいたし申した。



これは、シグルイの映像にぽてまよのOPをのせたもの。
・・・先生が曖昧すぎるw





2007年8月20日日

オブリビオンを、やっている

そのゲームは、異端だった。
国内のゲームではない。
外国産の、RPGである。

だが、日本のRPGとはまったくの別物だ。

単に、映像が、という意味ではない。
限られてはくるが、映像が美しいゲームなら
この日本にも幾分かはある。

ならば何か?
日本のそれらと明らかに違うもの。
それは、システムであり、世界観だ。



オブリビオンは、本当の意味でのRPGと言えるのではないか?

プレイヤーは、種族を選び、自身の顔を作ることが出来る。
おれは、ゆみや希美を作ってみようと努力してみたが
パーツの1部分を変えると、他のパーツまで調整されてしまうので
結局は少女キャラを作るのを諦め、ごついオークを作ることにした。
(あと、身体のパーツは変えられないので、巨乳の女が作れなかったせいもある。)

このゲーム、一応のメインストーリーはあるのだが
必ずしも、そのメインストーリーを追わなくても良いのである。


ギルドに入り、仕事をこなして金を儲けたり
適当にダンジョンを探索して、自身を鍛えたり
闘技場で戦い、自身の命を賭けて、地位と名誉を手に入れたり。
鍵をあけたり、スリをしたり、強盗をしたり、人を殺したり。

ようは、何でもありなゲームなのだ。
なんでも有りと言っても、ルールもある。
この世界で罪を働くと、警備兵達に追われるようになってしまうのだ。
ドラク○等で、人様の家のタンスやツボの中身を奪うなどの行為は
この世界ではまず成功しないのだ。

おれも最初は、このゲームのルールが良くわからず
人様の家のリンゴをつい取ってしまったところ
家を出た瞬間に警備員につかまってしまった。
ここで素直に金を払うか、警備員と戦うか・・・
それを選べるのもこのゲームの魅力である。

ただ、警備員は糞強いので、あまりお勧めはしない。
しかも、もし倒せても罪は消えないので
これから先の人生ずっと追われ続けることになるだろう。


・・・それも、オブリビオンだ。



・・・脱獄も、オブリビオンだ。






2007年8月18日日

完成。



とりあえず完成。
姉御はエロくて良かった。
惜しむらくは、普通のストーリーで、姉御ルートを楽しめなかったことか。
せめてクラナドぐらいの出来だったら良かったんだけど・・・
あの世界が世界だからしょうがない。


話は変わるが、常用していたエビオスが切れたので
アマゾンで新しいのを注文した。
ついでに強力わかもとも注文した。

何気にこの組み合わせ、ダイエットに効きそう・・・






2007年8月16日日

姉御作成中



完成まで、しばし待て。





2007年8月15日日

お盆休みを利用して、リトバスクリア

お盆の連休を有効活用して、リトルバスターズをクリアした。
家でギャルゲーが、休みの有効活用かどうかは知らんけど。



・・・いやー泣いた泣いた。
個別ルートはいまいちだったり、意味不明だったりしたけど
最後のあたりはもうボロ泣き。

しかもその泣いたの全部男関係だからね。


・・・俺はゲイじゃない。
決してゲイじゃないが

あの男達を美しいと思っている。


・・・な〜んてね♪
てれりこてれりこ。



最初は、真人こと筋肉さんがイチオシだったんだけど
最後らへんになるにつれて、謙吾の機運が高まってきた。
ああいう魂の叫びにおれは弱い。

恭介のあれも泣いた。
ていうか男はみんな泣いた。

・・・結局印象に残ったのは、ギャルゲーなのに野郎共だけという結果にw

小毬とかクドとかかわいかったんだけどねぇ・・・声も良かったし。
あと姉御も。エロくて。



とりあえずは姉御をしっかり描くけど
あとで野郎共も描こうかと思う。
リトバスばっかやってて最近サイト更新してなかったからね。





2007年8月12日日


結局、後楽園ホールに着いたのは
5時20分より少し前であった。



5時20分までに後楽園ホールにいなければならない。
ぎりぎりの到着となった。

ここまで来て、棄権という事態だけは避けられたが
試合まで、あと40分しかない。

急いで、当日計量を行った。
後楽園ホールの試合では、当日も計量がある。
これは基本的には上限は無く、いくら増えていても大丈夫なのだが
あまりに増えすぎると階級を上げるようにきつく注意されるのだ。
世界戦では、軽量級でも7kg程増やす選手もいる。

日本は、最近でこそ正しい減量法について海外に追いついてはきたが
まだ体重の正しい増量法などは、確立はされてはいない。
選手個人に任せるしかないというのが現状だ。
体重が増えれば、基本的なパワーは増す。
それが脂肪であれ、筋肉であれ、だ。
打たれ強くもなる。

ただ、アウトボクサー等でフットワークを使う場合は
体重を増やしすぎるのは考え物だ。
3kg体重が増えただけで、身体の感覚はまったく違うものとなる。
減量からの増量は、そこが難しいところなのだ。

当日計量の結果、おれは体重が4kgほど増えていた。
この階級なら多すぎず、少なすぎずと言ったところか。
予想では、もっと増えていると思っていたのだが
水分は増えるのも早いが、減るのも早いらしい。
まぁ、栄養は十分身体に行き渡ったのでよしとする。


残り時間は30分と少し。


おれは、急いで小便を済ませた。
体内に小便が残っていると、殴られて、気絶したときに
おもわず漏らしてしまうことがあるからだ。
腹を殴られたときも、体内に水分があると無いとでは
パンチの効き具合も変わってくる。
水分があったほうが、当然苦しい。
水をたくさん飲んだ後に、腹を叩かれる事を想像してもらえれば、解り易いと思う。


・・・正直な所。

緊張していたのもある。
前、後楽園ホールで試合をしたときは
緊張して、何度も便所に行った。

何度もだ。

便所に行っても、小便が出てこないないのだが
すぐにまた、出そうになるのだ。
でも出ない。
そういうことが、試合まで続く。

だが、今日はそういうわけにもいかない。
もう時間が無い。
ファールカップをはめてしまったら、もう用を足しには行けない。
脱いでる時間も、無い。



残り時間はちょうど30分。
黒沢さん(仮名)が、急いでバンテージを巻く。
いつもより早い。
今まで巻いていた手順とも、少し違う感じがした。

「大丈夫だ、間に合わせっかんな。心配しなくてもいいぞ」

黒沢さんなりに、おれを気遣ってくれてるらしい。

「はい、20分あれば、大丈夫です」
「おう、大丈夫だかんな」

ちょうど巻き終わったとき、残り時間は20分ほどだった。

「おーし!急いで上にアップしにいくぞ!!」
「はい!!」



上、というのは、リングに向かう途中の階段の中ことである。
基本的に、選手はここを通ってリングのあるフロアまでいく。

選手の控え室はそんなに大きくは無い。
興行側の選手の控え室は、それなりの広さがあったりするのだが
まぁ、普通はその階段の中や、リングのフロアの隅でアップをする。

階段の中はそれなりの広さがあり、他の選手もアップをしていた。
ここで言うアップとは、おもにミット打ちのことだ。
選手は試合前にリングにあがり、シャドーをし、調子を確かめるのだが
今日のおれにはそんな時間はなかった。



もう、試合を出来る格好になっている。
バンテージのうえからグラブをはめ、テーピングを済ませた。
ファールカップを下着の上に着け、そして試合用のトランクスを穿く。
靴下を履き、シューズを履き、しっかりと紐をしめ
その紐が解けないようにテーピングで巻いてしまう。

もう、この格好になったら逃げられない。
グラブがあるので、水もトレーナーに飲ませてもらうしかない状況だ。
もう、逃げられない。



軽くストレッチをしたあと、シャドーをした。
1Rほどだ。
入念にやる時間も無い。
その後すぐに、黒沢さんにミットをもってもらった。
一度息を上げきるまで、休憩を入れている時間は無い。

身体は幾分か重たかったが、パンチの威力は、今までで一番あるのではないか。
ミットから返ってくる感触で、そう感じた。
今までで、一番重い身体だ。
しかし、脂肪はほとんど無い。
おれが体重を増やしたのは、間違いではなかった。


「いい身体になったな」


黒沢さんが、おれの身体を見ながらそう言った。
選手の練習量は、身体を見ればわかる。
おれがどれぐらい練習をしたのか、黒沢さんにはわかるらしい。

何も言わずとも、自らミットを受け、身体と動きを見れば
そのボクサーがどれだけの鍛錬を積んだかは判る。
どれだけの努力をしたのかは、手に取るように判る。
それが、トレーナーというものだ。


「やっぱり、お前にはこの階級が合ってんのかもしんねぇな」


今までの事も、黒沢さんは知っている。

「うん、その身体で威嚇してやればいいよ」
「マジカナ、その身体見せたら、相手絶対ビビるぞ」

そう言ったのは、一緒にセコンドについてくれる川田さん(仮名)と福田さん(仮名)だ。
セコンドは3人まで認められていて、水出しや、椅子出し、汗拭き
そしてアドバイスや傷の手当などをしてくれる人のことである。
そのうち1人だけが、インターバル中リング内に入る事が許されており
漫画等で選手にアドバイスするのはこの人達の事。
おれの場合、黒沢さんがチーフセコンドというわけだ。

今はミットを終え、ストレッチをしながら息を整えているところである。
みんながこのような事を言ってくれているのも、おれの緊張をほぐすためだろう。


そのせいかは、わからない。
自分の中で、気力が充実しているのがわかる。
息を整えるにしたがい、肉に力がこもってゆく。
スパーリングをする前の感覚に近い。
一番動きが良い時の、スパーリング前の身体の感じだ。

・・・もしかしたら。

理解しているのか。
この試合の意味を。
おれの身体は、理解しているのか。





・・・試合開始まで、1分を切っていた。








2007年8月10日日

しゃあおらぁぁあああん!!



どんなもんじゃぁああああああい!!!


京ちゃん萌えすぎる。
声とか性格とかすげぇ好み。




2007年8月9日日

京を描いてみた



時間がなくて、服(おっぱい)まで塗れなかった。
あとでちゃんと下も描く。

ぽてまよのキャラデザ等は、アニメがベストだと思うので
俺もあまり描く気は無いのだ。
いくら頑張っても、やっぱアニメ版のかわいさにはかなわねぇよ。

描くとすれば、やっぱり人間キャラだ。

・・・というわけで
俺も頑張って描いてみるよ、ぬぬんこさん。




2007年8月7日日

俺はそんなに価値の無い男かッッ!?



・・・次回を待て!!





2007年8月5日日

絶望した!!
先生が非童貞すぎて絶望した!!


実は、俺の今期注目のアニメはぽてまよの他に
絶望先生も含まれていた。

糸色望(いとしき のぞむ)。
横書きにすると、絶望と読めてしまうことから
絶望先生と呼ばれることとなる。

単純にアニメの質という点だけで見れば
絶望先生が今期のトップやもしれん。

・・・それほどの出来だ。

え?
質以外になにがあるのかって?
・・・・萌え、だよ。


アニメーション制作はSHAFTで、監督はぱにぽにだっしゅの新房昭之さんで
OPの作画は尾石 達也さん。
この人のOP、EDは独特な表現で有名である。



イケメンすぎな絶望先生かっけぇ・・・
ちなみにこの神OPは4話ではじめてお披露目し
5話では微妙に細部の変化が見られる。


・・・さて、問題は今回の5話である。



・・・・絶望した!!
25万で最高の女を・・・絶望した!!
(成城淑女クラブゴールドメンバー6時間VIPコース)

しかも延長!!



マジカナは、大きく唾を飲み込んだ。
マジカナが、興奮のため、目を赤くしていた。

「やったのかよ、先生!!」
言った。
「ええ」
望が言った。
「生中出しかよ!?」
「それは・・・・」

望は、ためらった後
「・・・ご想像におまかせします。」
と、言った。

「なんだよ!!教えてくれたっていいじゃねぇかよぅ!!」
「まぁ、VIPコースですからね。」
「!!」

「それをふまえて考えてみれば、おのずと答えはわかると思いますよ」
望は微笑みながら、そう言った。

「けぇっ」
マジカナが高い声をあげた。
興奮を隠し切れないらしい。
今にも走り出しかねない様子であった。





2007年8月2日日

リトバスをやっている。



KEYの新作、リトルバスターズをやっている。
どうも今回は評判があまりよろしくなかったので、少し心配していたが
はじめてみたらなかなか面白いので安心した。

どうも個別ルートの出来が余り良くないらしく
だーまえ(麻枝)のシナリオも、共通と鈴と最終パートだけらしいので
ほかのライターのパートで少し評価が落ちてしまっているのかもしれない。
でも、全部やればすっきりし、泣けるとの評価が多いので
おれもそれを信じてやることにする。


・・・しかし。
日常パートはやっぱり面白いなぁ。
いっそのこと、全部だーまえに書かせても良かったんじゃないかと思う。
・・・まぁ、それじゃあ完成するまでに相当な時間がかかっていたかもしれないが。
それでも、最後なんだからそれぐらいしても良かったんじゃないかと。
つくづく一人で全部書き上げるライターはすごいと思った。
クラナドとかリトバスはシナリオの量が多いからしかたないけどね。


ちなみに、だーまえはこれでシナリオライターを引退するらしい。
そうなると、もう鍵はブランドとして機能しなくなるのではないか?
シナリオ、音楽、いたる絵で作品を買っている人は多い。
今の鍵にだーまえの代わりになるようなライターはいないだろう。

鍵が、終わってしまう。
俺の好きだった鍵が、終わってしまう。




・・・あと、小毬が萌えた。
あの声は、いい。




2007年8月1日日

ハイストン戦追加





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