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2007年6月30日日

これは、試合までの日記である。



○月×日

試合まで残り1週間。
リミットまではあと3、4kgほどだ。

普通の人が聞けば、3、4kgは重く感じるかもしれない。
しかし、ボクサーの減量は、最終的には水分の増減なのである。

人はなにもしなくても、1日で1リットルちょいの水分が身体から出てゆくのだ。
ボクサーは普段のトレーニングと食事節制で身体を絞りぬく。
筋肉と骨の身体にしつつも、最後の最後までは水分は蓄えておく。
そして、計量前の数日で数キロを水分で落とすのだ。

他の選手がどう思ってるかは知らないが、おれはコレがベストだと思ってる。

おれの場合は、最後の2日で2kgほど落とす。
前に3kgちょっと水分で落としたこともあったが
あの地獄はもう味わいたくはなかった。
それに、あの時はリングでの動きも最悪だった。
やはり2kgあたりが精神的にも肉体的にもベストなのだろう。

残りの1週間で腸内を綺麗にしつつ
最後の2日で水分を絞る予定だ。
これで3,4kgは落とせるだろう。

(残り1週間)
食事はあまり変えないが、全体的に量は減らす。
豆腐もおかずも減らし、ビタミン剤やプロテインを少し多くした。
水分はまだ減らさない。

(残り4日)
ここから腸内掃除が始まる。
もう固形物は摂らない。
ひたすら100%果実ジュースと水である。
ガバガバのむ。
もうこの時期の練習は流す程度である。

(残り2日)
うがいですごす。
尿がほとんどでない。色がやばい。
汗が出てこない。
腸内を洗浄したせいかわからないが
今回は浣腸と下剤は必要なさそうだ。





2007年6月29日日

死合

今週と先週、何故このサイトがあまり更新されなかったのか・・・?
その理由はパソコンが壊れたからだけではない。
俺のこの先の人生に関わる、重大な出来事があったのだ。


そう。試合があったのだ。


○月×日

減量をしている。

・・・減量といっても、皆の想像しているようなものではない。
おれは、漫画のように何週間も前から 水を断つような馬鹿な真似はしない。
むしろ普段よりも水分はとっていたと思う。
脂肪を燃焼しやすくするためだ。

当然、食事も節制する。
飯の代わりに、豆腐を主食にする。
一般人なら、これだけで体重が確実に落ちる。
豆腐は腹持ちもよく、たんぱく質の比率が高いからだ。
カロリーも低い。
ご飯1膳分のカロリーを豆腐で食べたなら、もう腹がいっぱいになってるはずだ。

おかずは普通に食べる。
少々なら脂質も摂る。
あまりに油を摂らないと、脳の髄液が減少してしまうらしく
打たれ弱くなってしまう可能性があるからだ。

あとはビタミン剤やマルチミネラルなどを摂る。
筋肉痛を和らげるために、プロテインも摂った。
練習前にはバナナを1本。
バナナ1本だけで、集中力が随分変わる。


この文を読んでいると、精神的にはともかく
肉体的にはそれほど苦でないように思えるかもしれない。

たしかに肉体的にはそれほど苦ではなかった。
・・・残り、1週間前までは。





2007年6月26日日

生還

・・・というわけでもないが、なんとか更新に成功。
一時はどうなることかと思ったよ。



熱い紅茶に蜂蜜をたっぷり入れて飲む。
それを2リットル・・・
水分は摂り過ぎるという事はない。




2007年6月22日日

状況は悪化している。

俺のバリュスタはいったいどうしてしまったというのだ。

まず、ネットが見れない。
正確には、とても見れる状況じゃない。
重すぎるのだ。
原因がわからない。
なにかのシステムが作動して、そのせいで重くなったいるのだろうか?



とりあえず、今はセ−フモードでなんとか凌いでいるところだ。
・・・不便でしかたない。
早く何とかしなければ・・・




2007年6月21日日

俺のパソコンがどうやらウイルスに犯されたらしい。

・・・あのサイトへ行ったのが原因だろうか?

非常に重い。

日記を書くのも一苦労だ。
なんとかしなければ・・・・



2007年6月19日日

「・・・地獄へ送ってやるよ!!」



完成。
ジャイロをうに子がどうやって投げてるかは秘密。
たぶん手首的な部分(無いけど)とかをうまく使ってるんだと思う。


もとからメジャーの単行本のほうは弟が持っててハマってたんだけど
なぜか今までアニメは見る気がしなかったんだよねぇ。

・・・ところが。


・・・これ見て、急にアニメのほうに興味がわいてきた。
つうかジャイロかっけぇw
まさか作画があんな良いとは思わなかったよ・・・





2007年6月18日日

ジャイロボール

・・・を投げるうに子。



作成中。
乞うご期待。

つうかメジャーハマった。




2007年6月16日日

ぐったりが終わってしまうらしい。

どうやらぐったり板が終わってしまうとのこと。
ぜんぜん行ってなくて、久しぶりに様子みたらそんなことが書いてあってびっくりした。
いろいろあったが、とりあえずぐったりは俺の原点だし
好きだった板には違いない。

なのでちょっくら絵を描いてみた。



本気加奈伝T

長い沈黙があった。
やがて、ゆっくりとマジカナが語り始めた。
腹の中の、どろどろとしたものを吐き出すような声であった。

「なぁ、川辺さん・・・」
顔をあげた。
「6ヶ月だよ。6ヶ月おれは待ったんだ。
ぐったりと、もう一度やるのをね・・・」
「・・・・・・」
「3ヶ月前だよ。やっと、ぐったりとやれる自信をつけたのはね。
しかし、その時には、もうあそこはおれの描ける場所じゃなくなっていた。」
「・・・・・・」

マジカナが絵を描くと板が荒れる。
絵に関係なく、だ。
それはマジカナもわかっていた。
だから描くことを自粛していたのだ。

「ネットでね。知ったんだよ。掲示板でね。
もうぐったりは終わってしまうんだろう?」

川辺は答えなかった。

板のためを思い自粛はしていた。
だが、抑えきれぬ思いがあったのも事実だ。
機会があれば、いつかまた描きたいと思っていた。

だが、その機会はもう無いのだ。

・・・自分の原点でもあり、世話になった恩もある。
このまま最期の刻を見ているだけなど、マジカナに出来るはずもなかった。

「そちらの事情はそちらの事情だ。こちらにはこちらの事情がある。
世の中、そう理屈通りにはいかないものでね・・・」
川辺は、腕を組んだまま、黙っていた。
哀れむような眼差しで、マジカナを見ていた。
その視線を、マジカナが受けた。

「血の小便が出たよ・・・」
マジカナが、つぶやいた。
「ぐったりと、やる時のことばかり考えて生きて来たんだ・・・・」
どれほどの修行をしたのか、そのことはマジカナは口にしなかった。
口にはしないが、絵を見ればいくらかは川辺にはわかる。

最初にこのマジカナの絵を見たとき、川辺はもう少し肉がつけばと、マジカナに言った。
そのとき、マジカナの絵が理想的な肉をつけた時の状態を頭に描いた。
その理想のラインと同じ、いや、それ以上の見事な肉体になっていた。
全身が、エロい、鈍器のようであった。



・・・なんちてな。


というわけだ。

・・・ちなみに、絵を描いた後はあっちの様子はまったく見ていない。
何書かれてるかわかったもんじゃないし。
見なければこっちが嫌な気分になることもないし。
まぁ、最期なんだしそういう人たちも少し我慢してもらおう。

明日が最期の日なのかな・・・?
全部のログがリセットされてしまうらしい。
その前には1回くらい見たいけど。

出来れば、もし心無いコメントがあったとしても
俺が見る前にそういうコメントが削除されてくれてたり
みんなの援護コメで弾幕でもあれば、なんとか俺も耐えられるかもしれない。
最期だし、いやな気分にはなりたくないしね。

とりあえず、ぐったりの管理人さんや絵師のみなさま。
ほんとうにお疲れ様でした。
いろいろあっても俺はぐったりが好きでした。




2007年6月15日日

むちむちゆみちゃん。



おそらくベストの身体の出来のゆみちゃん。
これ以上太っても痩せてもだめな、ベストの体重。
それがこの身体なのだ。


ちなみに、ゆみちゃんの1日の食事・・・
そのカロリーの総量は、1万キロカロリーを下回ることは無い。
オリンピックのアスリートですら
1日に1万キロカロリー以上をとることは容易ではない。

・・・1万キロカロリー・・・・

日本人が好んで食すライスボールなら、約50個分に相当するカロリーである。
それなのに。
ゆみちゃんの体脂肪率は常に24%以下にキープされている。
もはや女子高生のレベルでは到底燃焼できる食生活ではないのに24%・・・

理屈ではありえない話である。
しかも、なぜか体重は少しづつ増えているというのだ。
体脂肪率はまったく増えていないのに。

実はコレには裏設定に関係している。
ヒントという訳ではないが、ゆみちゃんは非常に骨密度が高い。
なおかつ間接も柔らかく、筋肉もしなやかなのだ。
希美ちゃんいわく、ゆみちゃんの身体は格闘技に向いてるとの事だが・・・

なぜそんな身体になってしまったかは、またの機会に。

つづく。




2007年6月13日日

このサイトの看板娘の一人
ゆみちゃんを描いてみた。


マジカナの森には、うに子、ゆみちゃん、希美ちゃん、美奈が居るが
今回はゆみちゃんを描いてみた。



いつものとおり、色は後でね。

ゆみちゃんは胸はそれほどないが、尻の形は結構良いのだ。
・・・俺が生まれて初めて描いたオリジナルの女の子であり
思い入れはかなりのものがある。

一応このサイトのメインキャラはうに子とロヴィンだが
ゆみちゃんは影の主役であるとだけ言っておこう。





2007年6月12日日

大日本人を見てきた。

あの松本人志の初監督作品、大日本人を見てきた。
ネットでの評判は賛否両論。
最低だという人もいれば、最高だという人も居た。
だが、だいたいのレビューを見ると
後半に評価が落ちる(好きな人は好きな)出来事があるらしい。

だいたいのストーリーは前情報で仕入れてある。
期待していたのと違うというような、的外れな評価はこれでしなくてすむ。
(・・・俺はキャシャーンの時それで一度失敗しているので。)




これからネタバレとかしちゃうから
知りたくない人は下にスクロールしちゃって。


・・・別にネタバレで面白くなったりつまらなくなる映画じゃないけどさ。


映画は主人公の松本さんが演じる、大佐藤大(だいさとうまさる)の
インタビューのシーンからはじまる・・・
この映画はドキュメントタッチで描かれており
つねにカメラで撮られながら、インタビューするような形で話は進んでゆくのだ。

・・・・正直、序盤はそこまで「おもしれぇええ!!」・・・という感じでもなかった。
ただこれからどんな話になるかというワクワク感と
時折クスリとさせられる松本さんのセンスは光っていた気がする。
とくに世界観が秀逸で、俺はこの設定を考えた松本さんは凄いと思った。
・・・松本さんが考えたんだと思う、たぶん。

どうやら主人公は電気で巨大化するらしく
大日本人とはその名のとうりでっかい日本人だったw
主人公は発電所ででっかくなって、怪獣と戦うのだ。
なんで怪獣が?・・・そんなん知らん。

ちなみに主人公は怪獣を獣と呼んでいる。
自分たちにとっては別に怪ではないかららしい。


大佐藤家は、代々電流をあびると大日本人となる家系で
獣と戦い日本を守る仕事をしてきた。
昔は人気もある職業で、ほかにも大日本人の家系があったらしいのだが
今では人気の低下とともに主人公だけになってしまった。

4代目大日本人である主人公の祖父。
この祖父の当時の人気は、力道山クラス・・・もしくはそれ以上かもという描写がある。
(ここらへんの描写は俺はかなり好みだった)

・・・前半はこんな感じ。

主人公の特徴、性格、仕事がインタビューで明かされていく様子は
ワクワクしたし、こういう表現もあるのかと思った。

・・・中盤からは、戦闘パートが多くなってゆく。

大日本人になる機会も多くなり
獣との戦いも面白かった。
(とくに板尾さんが出てきたあたりは、会場の笑いもピークだったと思う。)

しかし、このあたりから主人公はミスを連発することになる。
痴呆の祖父が自分で勝手に電流あびてでかくなったり
獣との戦いでまわりに迷惑かけたり
殺す必要のない獣の赤ちゃん間違えて殺しちゃったり・・・

そして、そこで最強の赤い獣が現れて
主人公はボコボコにやられてしまう。
(ちなみにこの獣はどうやら北朝鮮のものらしい。)
だが、負けて逃げる姿がなぜか視聴率を稼ぐことにw
マネージャーやらテレビ局は赤い獣とまた戦わせたがるのだが
主人公はびびってとてもそんな気にはなれない・・・


・・・で、問題の終盤。

インタビュアーと酒を飲んでいるシーンで(なぜかインタビュアーはタメ口w)
帰るときにCMでお馴染みの台詞「大日本人だよ!!」を叫んだあと
酔いがまわってか家に着くなり寝てしまう主人公。

・・・しかし、なんとそれがテレビ局の罠だったとは!!
酔いつぶした主人公は、むりやりデカ紫パンツを穿かされ
電気を通され、猫と一緒に巨大化させれれてしまう。
当然、家は全壊w
(視聴率のためなら、何をやってもいいのかという皮肉だろうか?)

・・・で、目の前に居るのは最強の敵赤い獣。

大佐藤大、最大のピンチ!!

だが、その最高のタイミングで現れるのが
四代目大日本人の主人公のおじいちゃん!!
でっかいままどこかに行ったと思ったらこんなとこに!?
しかも動きがかなり良い。

・・・このまま盛り上がっていくんだろうなぁと思ってたら
タックルに膝を合わされてあっさり昇天。

・・・・否、そこではまだぎりぎり生きてたのだが
赤い獣から逃げ出す主人公の足が祖父に直撃してしまい
そこで完全に昇天w



今度こそ絶対絶命のピンチ。

だがここで問題のコントが始まってしまう。

アメリカからきたスーパージャスティスという
ウルトラマンのパクリみたいな家族が
最強の獣であった北朝鮮の赤い獣を
実写コントでフルボッコする映像が流れ出す。

・・・たしかにこれは・・・・w
盛り上がりかけたとこでコレはないだろうとw

結局あっさり獣は倒され、大日本人はジャスティス父に是非と勧められ
もてなしを受けるべくファミリーに抱えられ空へ・・・






おしまい。




・・・・・はい?

・・・終わっちゃった。
このあとスタッフロールでジャスティスファミリーの家族内での駄目出しが。
ここはちょっと面白かったが、俺の望んだ終わり方ではなかった。
劇場のみんなもそんな感じだったようで、終わった後も微妙な雰囲気が漂っていた。


普通でよかったんじゃないだろうか?
・・・普通に戦わせて勝つなり負けて死ぬなり。
そうすれば世間で賛否両論などにはならず、もっと高い評価になったのではないだろうか?
でもそれがしたくなかったのだろう、松本さんは。

総評は・・・・けして手放しで良作とはいえない。
ただ、この作品を駄作だともいえない。
そんな微妙な評価である。

だって、楽しかったのだ。
少なくとも俺はあの世界観は好きだった。
こういうものだとわりきって見れば、次は違う評価になるのかもしれない。
あの悪評のコントの場面も、また違った目で見れるかもしれない。
実際に機会があればまた見たいと思ってる俺が居る。
ふしぎな魅力がある作品なのだ。
・・・・賛否両論とはよく言ったものだ。


もしこの感想を見て少しでも興味をもってくれた人がいたら
是非劇場で見てもらいたい。
期待をせず、だが、駄作だとも決め付けずに。


松本さんは近作でアメリカや北朝鮮のことをちょっと出したが
カンヌではそのことをものすごく真面目に聞かれたようだ。
あっちのでは映画を通してのそういう意見を、ものすごく真面目に受け止めるらしい。
まぁ、松本さんも半分冗談で半分本気だったんだろうけどね。

やっぱアメリカ強いわぁ。





2007年6月10日

ハイストン戦を整理。

ハイストン戦の時系列を整理してみた。
よかったらまんがまとめのほうで確認してもらいたい。



ロヴィンの猛反撃!!
ハイストンは本気じゃなかった!?

・・・次回を待て!!

(・・・久しぶりに希美ちゃん描いたらなんか微妙に違うような)




2007年6月8日

つづき。



ロヴィンの蹴りが炸裂!!
ハイストンはロヴィンを見くびっていた!?
いってい、どうなってしまうのか!?
次回を待て・・・!!



2007年6月6日

スパーリング大会

ちょっと前にスパーリング大会があったのだが
結果は・・・判定負けだった。

だが、収穫はあった。
今回の相手がウェルター級だというのは前言ったと思う。
正直俺は自分のパンチがウェルターに通用しないものだと思っていたのだが・・・

普通に俺のパンチが当たるし、相手も効いていたのだ。

それでなんで判定負けしたかというと
1Rにビビッて手があまり出せなかったからである。
・・・ビビりという表現はあまり正しくないか。
相手のパンチやテクニックがどのようなものか
ディフェンスにまわりながら確かめていたのだ。

その合間に俺も右クロスや他のパンチを当てるのだが
いかんせん単発で相手の手数のほうが多い。
でも、俺は効いたパンチをもらってはいない。
このラウンドは五分か、むこうにポイントがいったと思う。

だがこの1Rで俺は確信した。
この人は俺を倒せない。


そう思うと、2Rは俺の動きがスムーズになる。
いつもは減量苦でそんな気にもならないのだが
今回はウェルターの体重で、俺のコンディションも上出来だった。
ジャブはいくらかもらうが、致命傷になりそうなパンチは全部避けていた。
そして俺の右クロスが良く当たるようになる。

しかし、一瞬の隙を突かれてボディから顔面にパンチを返される。

右が直撃した。
俺としてはそれほどたいしたダメージはなかったのだが
相手はリーチが長く、スピードのせいかものすごくパンチがキレるのだ。
だから当たったときの音がすごかったらしい。
(まぁ、パンチの音は俺も相手も凄かったらしいが。)

このラウンドはいまいちわからない。
俺のパンチもかなり入ってたとは思うが、さっきのパンチをとられたかも。
ポイントは微妙だ。
でもなんとなく、倒さないと勝てないような気はした。

3Rめ、ラストラウンドがはじまった。

スパーリングはコレが最終R。
お互いに全力で攻め合う。
・・すると相手が

「うぉるぁあああッッ!!!」

と叫びながら接近戦でフックを打ってきた。
俺も負けずに

「しぃぃやぁあああッッ!!!」

と、フックを打ち返した。
(マジ話w)

もうすぐ終わるというところで、俺の右クロスがクリーンヒット!!
今回で一番手ごたえのあるパンチだ。
さすがに相手も効いたらしく、フラフラっと後ろに後退。
そこで残り10秒の合図が。

もうラストなので、全スタミナを振り絞りフックの連打!!
相手も打ち返してくるが、こちらも相打ち覚悟でしとめにかかる。
1発、2発、3発、4発・・・
俺のパンチが面白いように当たりまくる。
ただ腕を振り回してるだけなのに。

相手が完全にフラフラになったところで、終了のゴングがなった・・・

結果はおれの判定負けだったが、俺はこのスパーで何かをつかんだ気がする。
俺はこの階級で十分やっていけるんだ。
体重が同じでキャリアも同じなら、それなりに戦えるだ。
ウェルターでも、俺のパンチが通用するんだ。

少しばかり自分の拳に自信が持てた。



・・・・・・

それはさておき、ハイストン戦の続き。



(回想と試合。順番ごっちゃになってるのは後で修正します。)

俺はまだ衰えちゃいない。
おまえとだってまだ本気で戦えるんだ!!
拳(蹴りも)でハイストンと語り合うロヴィン。
ロヴィンとハイストンの、明日はどっちだ!!





2007年6月4日

塗った。



・・・まぁ、こんなもんか。



パースはいいぞパースは。
ちなみに、セクシービーチ3にもこの機能があったらしいのだが
俺全然気付かなかったよ・・・・orz
レイプレイとかにもこの機能があればなぁ・・・

全てのイリュージョンのゲームの良いとこをあつめた
人工少女3をはやく出してぇぇぇえええっ!!



2007年6月3日

すくぅ〜るメイトでのパース機能

すく〜るメイトで楽しんでいる毎日だが
説明書を読んでいたら、気になる言葉が・・・

[れ] [け] [む] (パース)

・・・パース? (ちなみに、れ、け、む、はキーボードの文字である。)
とりあえず試しに押してみる。



・・・なんか遠くに行ったみたいだ。
よく見ると、少しばかり遠近感がついたような。

いろいろ操作していると、驚くべき発見が・・・



・・・写真みたくなってる!?

どうやらこのパース機能とやらは、このゲームをよりエロくする機能のようだ。
AV等でカメラに近い部分がでかく映るのと同じ機能である。



たとえばこの画像の位置で、[む]を押してパースをかけたあと
ホイールでキャラを拡大してみると・・・・



・・・ケェェェェエエエツッッ!!

このように尻をでかくしてよりエロくすることができるのだ。
この機能のおかげで、俺のすくぅ〜るメイトライフは まだまだ続くのであった。



というわけで由芽画像題2弾。
パース機能の影響でちとケツが描きたくなった。
例によって色つきはしばしまて・・・!!




2007年6月1日

色を塗っていた・・・



・・・時計を見た。
6月になっていた。





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