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2007年5月31日

すくぅ〜るメイト、買ってもた



ちと興味を持ったので、すくぅ〜るメイトを買ってみた。

すくぅ〜るメイトは、イリュージョンから発売されたばかりのエロゲーである。
この会社には大変お世話になっており
人工少女2とレイプレイは、俺のエロゲー人生でも
トップクラスの使用率を誇っている。

なにやら(リアルタイム3Dアニメシェーダー)とやらを使ってるらしく
いままでのリアル路線とはうってかわって
今回はアニメ調で、かわいらしさを売りにしていくとのこと。



・・・たしかに可愛い。
ただ、エロさ的にはまだレイプレイは超えられなかったようだ。
レイプレイは現在のイリュージョンで一番エロいゲームだと思っている。
服装などを決められなかったのもあってか、飽きは早かった。

・・・だが、それでもトップクラス使用率だったのだ。
それだけのエロさがレイプレイにはあった。
改造出来る人たちは、もっと長く遊べたことだろう。

すくぅ〜るメイトはレイプレイには及ばないが
それでも十分エロく、なにより服を決められる。
服を変えるだけでずいぶん違うキャラに見えるものだ。
飽きはなかなかこないかもしれない。
しばらくはこれで楽しもうかと思う。



作成途中だが、由芽を描いてみた。
なかなか魅力的なキヤラである。
他の娘はまだ手をつけていないが、良い娘達であることを願いたい。





2007年5月28日

ザーザース・ザーザース



ザーザース、ザーザース、ナースタナーダー、ザーザース!




2007年5月25日

人類は衰退しました

(我らが田中ロミオが作家デビュー!?)

エロゲー界のカリスマ(借りて済ます)シナリオライター、田中ロミオが
とうとう小説界へ殴りこみ!?
それも「人類は衰退しました」 ときたもんだ。
・・・わくわくがとまらねぇ。



これが主人公の少女。(なまえは無し)
というかこの作品、人間のなまえがないのだ。
ちなみにストーリーはこんな感じだ。



人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。

地球は身長10cmほどの妖精さんたちのものとなっていた・・・
高い知能をもち、お菓子が大好きな妖精さんたち。
主人公はそんな妖精さんと人との間を取り持つ重要な職
国際公務員の“調停官”となって故郷のクスノキの里に帰ってきた。
祖父の年齢でもできる、楽な仕事だという認識でこの仕事を選んだ主人公。
さっそく妖精さんたちのもとへ挨拶に出向くのだが……

とまぁ・・・ロミオらしからぬ、一見ほのぼのとしたストーリーだ。
ロミオのことだ、油断はしない。
きっと俺たちを驚かせるようなトリックが・・・・



ありませんでしたw


・・・あるぇ〜?(・ε ・;)
少なくとも今回の衰退では、黒い部分は無かったようだ。

・・・今回は、ね。


じゃあ感想をば。

△少女の口調で説明されるとかなりうざかった。(です。ます。口調微妙)
×これだと初見のやつは最初で読むのやめちゃいそう。
○しかし、それもすぐ気にならなくなる。(爺さんとの会話がおもろい)
◎ビフ・・・・酒・・・・(肝梗変で死んだ前任者の日記より)
○妖精さんカワユス(台詞、動き、失禁全て)
○さすがロミオ、キャラの掛け合いはうまい。ていうか最高。
◎実は伏線はりまくり。
◎あとがき面白すぎw


総評すると、けっこう良かったと思う。
最初がネックだが、そこを超えればあとはノれるはず。
会話が面白いところはさすがロミオ。

そして、意図的に黒い部分を排除してるせいだろうか・・・・
いたるところに伏線の嵐。
ちょうどC†C(クロスチャンネル)の
最初の週末のあの台詞を抜いたような・・・そんな感じ。

あとがきに書いてあったが、これで終わりというわけでもないらしい。
逆に、これで終われるようにも書いたらしい。
人気が出たらいつでも続けられるよう
伏線はりまくりだとか・・・・あとがきで自分で暴露しちゃったよこの人!?

アキバだけで1万冊は売れてしまうだろうといわれている本作。
実際初日でかなりの売り上げをあげたらしい。
仕入れが足りずに売り切れ続出だとか。
・・・小学館はロミオファンをなめた・・・!!
これでロミオに金が入ると思うと、ファンとしてはうれしいわけで。

今回のでみんながロミオを知ってくれるとうれしいなぁ・・・
みなさん、興味があったら是非買ってみておくれ。





2007年5月23日

今日は亀田の試合だ。

今日は亀田長男の試合があるらしい。

しかし、相手がどうもね・・・
一階級下の19歳の若者というから驚きだ。

世間で言うならかませ犬なわけだが、一応東洋太平洋2位らしい。
亀田の場合、相手の戦績はあてにならない。
試合を見てみないとなんとも・・・

亀田は世界1位だ。
相手も勝てば世界ランクが手に入るのだ。
おそらく気迫のこもった良い試合になるだろう。
相手のねばりに期待したい。




限界を超えたロヴィン。
ハイストンへの怒りが、ロヴィンを進化させる・・・ッッ!!

(・・・うに子をハイストンと戦わせたのはロヴィンだが)




2007年5月21日

8話でアニキが死んじゃったw

グレンラガンのカミナが、8話でもう死んでしまったw
前回の次回予告から死亡フラグをぷんぷんさせてたが
まさかこんな早くに死んでしまうとは。

たしかにネットではカミナの早期死亡説が囁かれていた。

俺も、いずれカミナはお逝きになるとは思っていたが
まさか8話にして死んでしまうとは・・・
たしかに現状のままじゃあ、ヨーコはカミナに惚れたままだったし
主人公はシモンなのに、カミナが主人公のような演出になってしまっていた。


でも、3話の時点ではそれでもいいと思っていた。
カミナはすごくいい男だったのだ。
シモンとの信頼関係も熱かった。

ただ、このあたりから世間のヨーコ人気が収縮してきたように、俺は思っている。

基本、主人公は自分の分身だ。
このアニメの主人公はシモンである。
つまり、ヒロインであるヨーコは、シモンとどうにかなるべきだったのだ。
それなのに3話ではもう完璧にカミナよりになっていた。

ある意味ネトラレである。
シモンがヨーコのことをなんとも思っていなかったならまた別なのだが・・・
(ドラゴンボールの悟空とブルマの関係のように)
・・・シモンはヨーコにぞっこんラブだったからねぇ。

ほかの人はどうか知らないけど、俺のなかのヨーコ熱はここで冷めてしまった。
アニキとヨーコがくっつくのはかまわないけど
さっさとシモンにも女の子用意してやれよって感じだ

・・・とか思ってたらアニキ死亡

いくらなんでも早すぎだろ・・・
ヨーコに子供を仕込む暇すりゃなかった。
帰ってきたら○○してやるとか
それどんな死亡フラグすか。

というわけでアニキが死んでしまった。
次回はヨーコもやばそうだが、シモンはもっとやばそうだった。
その上シモンの相手になりそうな、もう一人の女の子が登場!
・・・どうなる?グレンラガン!!



とまぁ、グレンラガンはさておき。



ここで最初のほうのシーンに戻るわけだ。
・・・いろいろ考えたのだが、これを回想シーンでなく
試合をやるまえのトレーニングシーンに変えるかもしれない。

つまり、漫画の順番を変えるかもしれないというわけだ。
いつ変えるかわからないから、先に予告しておく。




2007年5月19日

「さぁ、今回僕が挑戦するゲームはこちら。」



「ロヴィン2です。」



ロヴィン2。
マジカナが誇る人気アクションシリーズ
「ロヴィン」の2作目。

「世界!セーラーふく」をたくらむドクターYLIが、さらにパワーアップして復活!!

シリーズ至上、もっとも難易度が高いと言われる
ロヴィン2に今回、有野が挑戦。

「今回は、早く帰れそうです。」





2007年5月18日

ちょっと塗ってみる




まだ試作段階だが・・・
とりあえずこんな感じの方向で。
・・・いつの間にか修正してあるかもしれないw(;^ω^)




2007年5月16日

久しくエロ絵を描く

最近、エロ絵を描いてないことに気付いた。
・・・ここ、エロサイトなのにね。

てわけで、ちょいとエロ絵を描いてみた。



ぶっかけ。
ちょっと中で漏れたかもしれんバージョン。

俺の絵にケツやバックが多いのはあれだ。
単純にケツが好きだからだ。

あとでちゃんとした色塗り版も描くから、しばしまて。



2007年5月14日

やっと体重が70kgを切った。
とりあえずリミットまでもうちょっとだ。
このまま行けば、スパーリング大会を
過去最高の身体で戦えるかもしれない。



うに子は筋肉フェチ。
ちぃ覚えた。



2007年5月13日

・・・地味に昔の絵を修正し始めたり

ちょっと最近過去の絵を修正したりしてる。
前に過去絵は修正しないとかいっちゃってたけど
あれ取り消し御免!!






・・・まぁ、ちょっと線をきれいにしただけだけど。

これからも、いつの間にか絵を微妙に修正してることがあるかも(;^ω^)



2007年5月11日

ロヴィン、トレーニングのつづき。



耐久力のテストをしてみたロヴィン。
うに子の攻撃を、最低でも4発耐えることができなければ
ハイストンのパンチを耐えることなど出来ない。

当然、1発耐えた程度でどうこうなるものでもないのだが
とりあえずそこまで持って行かねば話にすらならないのだ。

・・・ロヴィン・ドロ・ヴィーノの明日はどっちだ!?





2007年5月10日

マジカナの森質問コーナー。



ちょっとした質問コーナーをば。
うに子のふくがどうなってるのとか
トイレはどうするのとかいう質問があったので。

うに子のふくはてかてかしていて、非常に伸び縮みしやすい素材で出来ているのだ。
(角のまるい星型の一角を切り取った形。)
着心地は良く、うに子は何着もこれを持っている。

トイレのたびにふくを脱いではいるが
すぐに脱着出来るのであまり苦にはならないらしい。



ちなみに下着ははいおらず、直である。





2007年5月8日

ちょっとあたらしい方法を試してみる。




・・・どうだろう?
文字が大きいほうが読みやすい気がしたもので。

ちなみに画像は2つにわかれている。
なぜかこのサーバーは200KB以上はあげられないっぽいので
ちょっと苦肉の策をためしてみた。





2007年5月6日

今日はデラホーヤVSメイウェザーがあった。

今日は全世界が待ち望んだビックマッチ
オスカー・デラホーヤVSフロイドメイウェザーがあったのだ。

デラホーヤはいわずと知れたゴールデンボーイ。
1試合で数十億のファイトマネーを稼ぐといわれている
史上初の6階級制覇の王者である。

メイウェザーのほうは、自他共に認める天才。
37戦していまだ無敗。
世界で一番速いボクサーではないかともいわれている。
ちなみにこの試合はメイウェザーの5階級制覇がかかっていた。


あっちの国のパフォーマンスは、あいかわず凄い。
ロッキーとかで見たような煽り合いで、客の期待度を上げていた。
デラホーヤはベビーフェイス。メイウェザーはヒールといった感じで。
そんなこんなで、今日の試合がはじまる。


試合はデラホーヤから仕掛けていった。

1R先手を取ろうとしたデラホーヤだったが
メイウェザーにはまったくパンチが当たらない。
逆にメイウェザーもジャブを打つが、デラホーヤの圧力で深く踏み込めない。
だが、体格で勝っているデラホーヤはロープにつめてボディを連打。
俺はジャブと顔面への攻勢をとって、メイウェザーにつけた。
WOWOWで見ていたのだが、解説陣の採点はずいぶんデラホーヤよりだったと思う。


前半はポイント的には5分5分だったか。
デラも良いラウンドがあったが
5Rあたりにメイウェザーのカウンターがクリーンヒット。
メイウェザーはこれで自信が出てきたのか、パンチがキレが出てきた。

中盤はややデラホーヤの圧力が上回っていたか・・・?
メイウェザーがディフェンス重視になってたのでポイントはデラホーヤ。 だが、デラホーヤのクリーンヒットはほとんど無かったと言ってよい。

後半はもう完璧にメイウェザーの独壇場だった。

デラホーヤはスタミナが切れ、ボディも効き始め
メイウェザーにいいように殴られっぱなしだった。
フルボッコというやつだ。

だが、デラホーヤも意地を見せ
最終Rは最後まで手を出した。


結局、採点は2対1に分かれたが
メイウェザーが新王者となり、5階級制覇を達成した。
ダメージを考えれば、納得のいく判定かもしれない。
ちなみにメイウェザーはこの試合後、引退をにおわせている。


終わってみれば、全盛期を過ぎたスーパースターと
適正階級でない天才の戦いだったという意見がネット出ていたが
それでも2人は世界最高峰には違いないのだ。

だしかに、デラホーヤのスタミナは年齢や減量苦の影響があったのだろう。
メイウェザーもリミットより2kg近く低い体重で試合に臨んだ。
だが、2人はスーパースターなのに代わりは無い。
デラホーヤが全盛期のときに、ウェルターあたりで2人がやれたらベストだったかと思う。
そううまくいかないのもボクシングなわけだが・・・・


この試合を見て、やる気が出てきた。
俺も頑張らねば・・・!!




全ては、あいつを倒すため・・・・
今のままでは、ハイストンには勝てないのだ。

何度も言うけど、今はうに子の回想シーンね。




2007年5月4日

へいへいほ〜♪



ロヴィン!うしろ!うしろ!!




2007年5月3日

あかん・・・サイトの更新忘れてた!!

GWで遊びほうけて、サイトの更新忘れてた・・・
みんな、すまない。



おお振りのモモカン。
少年達を力でまとめ上げた女。
試合のたびに絶頂を感じてるんじゃないか疑惑あり。

4話まで見た感想。
ひょっとしたら、今期はこれが本命かもと言ってきた俺だが
いよいよそれが現実味をおびてきたっぽい。
つうか演出良いわ話面白いわ作画良いわw
なんだこれ、普通に本命じゃねぇか。

アニメになって、モモカンのエロさがはるかに増した気がする。
・・・あと、阿部君のかっこよさとか。
フヒヒ。

もっと胸を前面に押し出してほしいね。













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